私たちは努力し続けます からだに優しい手術を・・・
当科の診療内容
心臓血管外科全般ですが、特に虚血性心疾患(狭心症・心筋梗塞・梗塞後の合併症など)に対する外科治療を行っています。特徴は肝炎、エイズ、免疫反応を防ぐため患者自身の血液を予め採取、赤血球・血小板・血漿に分離・冷凍保存しておき手術時に解凍使用することです。
術後は他施設とも協力し的確な心臓リハビリテーションを行いQOLの向上に努め、他科とも密な連携で行っています。
お知らせ一覧へ
| 2009年11月20日 | 尾崎重之教授の自己心膜を使用した大動脈弁形成術が小学館発行「女性自身 12月3日号」で紹介されました。 |
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| 2009年09月30日 | 尾崎重之教授の自己心膜を使用した大動脈弁形成術がTBSテレビ「これが世界のスーパードクター11」(9/29)で紹介されました。 |
| 2009年07月01日 | 大動脈弁形成術の動画を掲載しました。 |
| 2009年06月03日 | 尾崎重之教授の自己心膜を使用した大動脈弁形成術を「エコロジカルな手術」と紹介しています。 |
| 2009年05月07日 | 5月7日(木)の夕刊フジの『名医はこの人 ブラックジャックを探せ』のコーナーで当科の尾崎重之 教授が紹介されました。 |




