あなたと明日をつなげる医療

内分泌検査や治療

内分泌検査は主に下垂体ホルモンと性腺のホルモン(男性ホルモン)の検査を行い下垂体や精巣の機能を評価します。視床下部・下垂体が原因の性腺発育不全には下垂体ホルモンの自己注射が有効です。およそ6ヶ月の自己皮下注射で精子が出現する場合が多くあります。