神経内科
第51回日本脊髄障害医学会
第51回脊髄障害医学会のご報告と御礼
佐倉病院神経内科10周年・教授就任の会のご報告2017
東邦大学医療センター佐倉病院 内科学講座
東邦大学医療センター佐倉病院
認知症疾患医療センター

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【お問い合わせ先】

東邦大学医療センター
佐倉病院 神経内科

〒285-8741
千葉県佐倉市下志津564-1
Tel:043-462-8811(代表)

メディア・書籍案内

資料案内

Hospital File の東邦大学佐倉病院欄に神経内科が紹介されました。今後順次、各科が紹介される予定です。

  • 認知症とうつについての検査と治療
  • 物忘れなど認知症の初期症状に対応
  • 患者を支える家族の精神的ケアにも注力

https://hospitalsfile.doctorsfile.jp/h/1042831/ft/

「ラクっちゃ通信」(港区広報誌 2017夏 第10号)から 佐倉病院神経内科の榊原先 生が取材を受け、記事が掲載されました。

「ラクっちゃ通信」(港区広報誌 2017夏 第10号)
「夏バテ? だけじゃない 食後の低血圧にご用心」
食後に席を立とうとした時、めまいを感じたり、ふらついたことはありませんか? もしかしたら「食後性低血圧」かもしれません。

「ラクっちゃ通信」(港区広報誌 2017夏 第10号) pdf


Happy Face Caféに、佐倉病院神経内科パーキンソン病外来が取材を受けました(2017年2月発行)。

メディア案内

羽田空港国内線ターミナル出発ロビーに設置された羽田空港フューチャービジョン「健康エアポート2017」に、11/1(水)より、東邦大学佐倉病院神経内科の榊原先生が出演します。

OTSUKA DR'S STUDIO 「エキスパートと学ぶ!パーキンソン病の症状」に、東邦大学佐倉病院神経内科の榊原先生が出演しました。

  • 第1回 2017/10/04 パーキンソン病における排尿障害とは?
  • 第2回 2017/10/18 パーキンソン病における排尿障害の治療とは?
  • 第3回 2017/11/01 パーキンソン病における性機能障害とは?

神経内科を中心としたニューロチームによる公開講座「歩行障害と共に歩む~診断と治療」(2017/03/25(土)14時~17時開催)が、CABLE NET 296 / 地デジ10チャンネルの「ふるさとチャンネル」で下記日程で放映されます。

5月1日(月)~15日(月) 13:30~14:00/21:30~22:00の1日2回

地域で考えるケアと治療 歩行障害とともに歩む"診断と治療"(2017/03/25)

タイトル: 「パーキンソン病とは」
2016年2月5日金曜AM5時 パーキンソン病とは 第1回
2016年2月12日金曜AM5時 パーキンソン病とは 第2回
ラジオ日本出演

雑誌・記事案内

朝日新聞(全国版) 医療欄 平成29年(2017年)2月1日(水曜日)老いとともに 2月特集しびれ「しびれの原因 隠れた病気?」

東邦大学医療センター佐倉病院 神経内科榊原隆次教授、整形外科中川晃一教授 が掲載されました。
「しびれの正体は神経の働きの異常だ。手足の感覚を脳に伝える神経のどこかに異常があると、感覚がマヒしたり、何も触れていないのにジンジンしたりする。
・・・しびれを伴う病気は、糖尿病の合併症や神経を包むさやが壊れる多発性硬化症、筋肉を動かす神経が傷害されるギラン・バレー症候群など様々だ。」
ぜひご覧になってみて下さい。

朝日新聞ウェブ版:しびれの原因 隠れた病気? 「早めの受診を」

書籍案内

「パーキンソン病における下部尿路機能障害診療ガイドライン」編集:日本排尿機能学会 パーキンソン病における下部尿路機能障害診療ガイドライン作成委員会 (榊原隆次[佐倉病院神経内科] 委員長、関戸哲利[大橋病院泌尿器科] 委員)発行:(株)中外医学社 2017年4月

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佐倉病院神経内科の榊原先生が委員長、大橋病院泌尿器科の関戸先生が委員を務める日本排尿機能学会ガイドライン作成委員会から「パーキンソン病における下部尿路機能障害診療ガイドライン」が発刊されました。

「病態の理解と実践に役立つ 下部尿路機能障害の治療とケア」(MCメディカ出版 2016年 谷口珠美、武田正之編集)

「病態の理解と実践に役立つ 下部尿路機能障害の治療とケア」
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佐倉病院神経内科から、下部尿路機能障害の種類と病態~認知症(榊原隆次)が掲載されました。

「神経内科外来シリーズ 2 パーキンソン病外来: みんなのレビュー」(メジカルビュー社 2016年 荒木 信夫 (総編集)、山元 敏正 (担当編集)、高橋 一司 (担当編集))

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佐倉病院神経内科から、排尿障害を呈する症例重度の便秘を有する症例(榊原隆次)の2編が掲載されました。

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佐倉病院神経内科から、痙攣発症脳梗塞(相羽陽介)、脳卒中と排尿障害(榊原隆次)、中枢性尿崩症(舘野冬樹)、MRIで発症8時間後では分らなかった延髄梗塞(岸雅彦)、卵巣癌によるTrousseau症候群の1例(渡辺怜奈)の5編が掲載されました。

Medical View社「LUTS診療ロードマップ」、2015年 榊原隆次共著

新・名医の最新治療 2016
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新・名医の最新治療 2016
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新・名医の最新治療 2016
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中外医学社「神経因性膀胱ベッドサイドマニュアル」(2014年5月佐倉病院神経内科榊原隆次編集) が発刊されました。

泌尿器科・神経内科・整形外科・脳外科・糖尿病科ドクターはもとより、広くコメディカルの方々に分かり易い内容ですので、参考にされてはいかがでしょうか。

「神経因性膀胱ベッドサイドマニュアル」表紙 pdf

「神経因性膀胱ベッドサイドマニュアル」序文 pdf