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社会医学講座 医療統計学分野

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学会、講演会情報

 

第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島)に参加しました。

2017年10月31日から11月2日に、鹿児島県で開催された第76回日本公衆衛生学会総会に参加しました。

優秀ポスター賞に選ばれました。

●第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島)で当教室の大庭真梨が優秀ポスター賞に選ばれました。この優秀ポスター賞はポスター1205題の中から12演題に贈られたものです。


大庭真梨,村上義孝,橋本修二,川戸美由紀,谷口清州,太田晶子,砂川富正,永井正規.

感染症発生動向調査を用いたインフルエンザの週別型別分布の推定方法の検討.

●第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島)で当教室の村上義孝の共同演者の月野木ルミ先生(日本赤十字看護大学)が優秀ポスター賞に選ばれました。


月野木ルミ、村上義孝、三浦克之、岡村智教、門田文、早川岳人、岡山明、上島弘嗣.

NIPPPON DATA90を用いた喫煙習慣と平均余命、健康寿命との関連 

ポスター発表を行いました。

第76回日本公衆衛生学会総会で、村上義孝教授が座長を勤め、ポスター発表を行いました。

村上義孝,西脇祐司,桑原絵里加,大庭真梨,朝倉敬子,大藤さとこ,福島若菜,中村好一

潰瘍性大腸炎およびクローン病の有病者数推計に関する全国疫学調査

第30回日本循環器病予防セミナー eラーニング

・第30回日本循環器病予防セミナーの講義内容をeラーニングで受講できます。(無償配信)

※配信期間:2017年10月2日~2018年3月31日

村上義孝教授が下記の講義を担当しております。

「コホート研究の分析でできる/できない/すべきこと 生物統計的なアプローチ」
「研究デザイン、サンプルサイズ、統計解析」

★詳細・お申し込みはコチラ 

30th Annual Meeting of Society for Perinatal Epidemiologic Researchにてポスター発表しました。

2017年6月19日にシアトルにて開催された30th Annual Meeting of Society for Perinatal Epidemiologic Research(Seattle, June 19,2017) にてポスター発表しました。(助教大庭真梨)

Oba MS, et al. Estimation of the daily probabilities of conception; modification of Royston’s algorithm for the small sample study.

日本公衆衛生学会総会のポスター賞に選ばれました。

第76回日本公衆衛生学会総会のポスター賞に選ばれました。

大庭真梨,村上義孝ら.感染症発生動向調査を用いたインフルエンザの週別型別分布の推定方法の検討.

第40回日本高血圧学会総会シンポジウムで講演をしました。

2017年10月20日から22日に松山市にて開催された第40回日本高血圧学会総会シンポジウム3「国際的大規模メタ分析からのエビデンス:日本からの貢献」にて、「日本発のコホート統合メタ解析:EPOCH-JAPAN」を発表しました。(村上義孝教授)

The 21st International Epidemiological Association (IEA)World Congress of Epidemiology(WCE2017)で発表を行いました。

2017年8月19日(土)から22日(火)に、さいたま市で開催されたThe 21st International Epidemiological Association(IEA)World Congress of Epidemiology(WCE2017)(第21回国際疫学会)で、村上義孝教授が ’Estimated prevalence of ulcerative colitis and Crohn’s disease in Japan in 2014: a nationwide survey’ を発表致しました。
「Estimated prevalance of ulcerative colitis and Crohn's disease
in Japan in 2014: a nationwide survey」村上義孝
衛生学教室 中村孝裕先生とともに。
衛生学教室 長濱さつ絵先生とともに。

日本循環器予防学会学術集会で発表をしました。

2017年6月16日から17日に京都府にて開催された第53回日本循環器病予防学会学術集会「循環器病予防から見た臨床研究と疫学研究の接点」にて、「臨床・疫学研究よろず相談」を発表しました。(村上義孝教授)

ISPOR 22nd Annual International Meeting(国際医薬経済・アウトカム研究学会)にて発表を行いました。

2017年5月20日から24日に米国ボストンにて開催されたISPOR 22nd Annual International Meeting(国際医薬経済・アウトカム研究学会)にて、村上義孝教授が発表したポスター’IMPROVING FACTORS OF PPV23 VACCINE COVERAGE RATES IN ADULTS AGED 65 YEARS IN JAPANESE MUNICIPALITIES –NATIONWIDE COMMUNITY-BASED SURVEY’がResearch Presentation Award finalistに選出されました。

日本計量生物学会年会の特別セッションで講演しました

2017年3月16日から17日に開催された2017年度日本計量生物学会年会(東京都)の特別セッション「疫学と生物統計学との協働」で講演しました。(助教大庭真梨)

「ライフコース疫学における経時測定データの解析手法」
大庭真梨,村上義孝

日本臨床試験学会学術集会総会でポスター発表しました。

2017年1月27日から28日に開催された日本臨床試験学会第8回学術集会総会(大阪府)でポスター発表しました。(助教大庭真梨)

「大学付属病院のモニタリング実施体制に関する実態調査」
大庭真梨,村上義孝,川合眞一

日本疫学会学術総会でポスター発表しました。

2017年1月25日から27日に開催された第27回日本疫学会学術総会(山梨県)でポスター発表しました。(助教大庭真梨)

「成育コホートにおける喘息のリスク因子の直接効果と間接効果の検討」
大庭真梨、竹内文乃、村上義孝、成田雅美、山本貴和子、大矢幸弘

日本循環器学会学術総会で講演をしました。

2017年3月18日に開催された第81回日本循環器学会学術総会(金沢) 会長特別企画「90分でマスターする循環器統計学 boot camp」で 金沢大学医学部吉村健一教授とともに教育講演いたしました。(村上義孝教授)

日本疫学会で臨床研究支援に関する講演をしました。

2017年1月25日から27日に開催された
第27回日本疫学会学術総会(甲府)のシンポジウム、「臨床医と共に臨床研究を推進する疫学」で「生物統計的な立場から 臨床研究支援を考える」という講演をしました。(村上義孝教授)

第29回日本循環器病予防セミナー eラーニング

・2016年度(第29回)日本循環器病予防セミナーの講義内容をeラーニングで受講できます。(無償配信)

※閲覧期間:2016年10月1日~2017年9月30日

当教室の村上義孝教授が
講義8「コホート研究の分析でできる/できない/すべきこと 生物統計的なアプローチ」を担当しております。


※第28回日本循環器病予防セミナーで村上義孝教授が担当した講義4「研究デザイン、サンプルサイズ、 統計解析」についても引き続きこちらで配信されております。


★詳細・お申し込みはコチラ 【配信終了】

第28回日本循環器病予防セミナー eラーニング

・2015年度(第28回)日本循環器病予防セミナーの講義内容をeラーニングで受講できます。(無償配信)

※閲覧期間:2015年10月1日~2016年9月30日
(一部引き続き配信中、村上義孝教授の講義も引き続き配信中です)

当教室の村上義孝教授が
講義4「研究デザイン、サンプルサイズ、 統計解析」を担当しております。

★詳細・お申し込みはコチラ 【配信終了】