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東邦大学理学部
生物学科
地理生態学研究室

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TEL 047-472-0666

その他の著書・訳書

  1. 長谷川雅美 1979 東京のトカゲたちとその生活. ミニ教室生物学第9回、とうきょう広報30(5):30-31.
  2. 長谷川雅美 1984 日本のトカゲ. 動物と自然(特集、世界のトカゲ)14(14):22-26.
  3. 長谷川雅美 1986 三宅島へのイタチ放獣 その功罪 -放獣後数年にして急激に変化しつつある生物的自然-. 採集と飼育48(10):444-447.
  4. 長谷川雅美 1988 ヘビのくらしをさぐる. 理科の教育.1988(7):56-58.
  5. 長谷川雅美 1988 千葉県の爬虫類. 千葉生物誌、37 :62-66.
  6. 長谷川雅美 1992 閉鎖された島のいきもの、中央博物館だより(13):9.
  7. 長谷川雅美 1992 オカダトカゲの繁殖戦略とその地理的変異(最近の博士論文から)日本生態学会関東地区会会報41:5-6.
  8. 長谷川雅美 1992 両生爬虫類、フィールドガイド小笠原の自然-東洋のガラパゴス. 小笠原自然環境研究会(編)p.110-111、古今書院.
  9. 長谷川雅美 1992 探訪-はるかな海-、千葉生物誌42(3):19-20.
  10. 長谷川雅美 1993 鹿の死体を集めて 中央博物館だより(16):6-7.
  11. 長谷川雅美 1993 シャッターチャンス! 千葉県立中央博物館 第18回生態園トピックス展解説書.
  12. 長谷川雅美 1993 解説-爬虫類の繁殖戦略-. 週間朝日百科動物たちの地球100号、両生類爬虫類4、ヌマガメ、ウミガメ5:126-128.
  13. 長谷川雅美 1993 小笠原諸島に帰化したトカゲ-グリーンアノール-、週間朝日百科動物たちの地球102号、両生類爬虫類6、ヤモリ、カメレオンほか、5:172-174.
  14. 長谷川雅美 1993 雄の攻撃性における地域差-オカダトカゲ、ニホントカゲ-、週間朝日百科動物たちの地球103号、両生類爬虫類7、カナヘビ、スベトカゲほか、5:196-199.
  15. 長谷川雅美 1993 ヤマカガシ、広報たいえい6月号.
  16. 中村俊彦、長谷川雅美 1993 農村環境と都市環境の調和 国際景観生態学会日本支部報 1:45-46.
  17. 長谷川雅美 1994 谷津田のアカガエル 広報たいえい、2月号.
  18. 長谷川雅美 1994 とんだとばっちり、トカゲの絶滅、(社)日本林業技術協会(編)森の動物の100不思議:176-177.
  19. 大田英利、長谷川雅美、森哲 1994 第2回世界爬虫両生類学会議オーストラリア、アデレードにて開催される、爬虫両生類学雑誌 15(4):155-163.
  20. 長谷川雅美 1995 トカゲのこと、ペットへの感謝状、p.174-176. 現代書館.
  21. 長谷川雅美 1995 伊豆諸島と小笠原諸島の爬虫両生類相. 平成7年度特別展図録「伊豆、小笠原、マリアナ島弧の自然-房総の南に連なる島じま-」:40-43.
  22. 長谷川雅美 1995 島ごとに異なる爬虫類の生態、平成7年度特別展図録「伊豆、小笠原、マリアナ島弧の自然-房総の南に連なる島じま-」:77-80.
  23. 長谷川雅美、谷口薫美 1995 おたまじゃくしのかんさつ 千葉県立中央博物館生態園観察ノートNo.3、 16pp.
  24. 古滝修三、田中義和、鍋島隆、長谷川雅美、平田和弘 1995 自然探訪いちはら、128pp, 市原市.
  25. 長谷川雅美 1996 小さな島の巨大なシマヘビ、p.82-83.(中村和郎、氏家宏、池原貞雄、田川日出夫、堀信行、編)日本の自然地域編8 南の島々、岩波書店.
  26. 長谷川雅美 1996 野生動物のすみかとしての植物群落の役割. 自然保護(405):8-9.
  27. 長谷川雅美 1996 トカゲの体温調節「軟骨魚類、両生爬虫類」日本動物大百科、平凡社、東京.
  28. 長谷川雅美、山口剛 1996 動物相の変遷、p.91-103,(中村俊彦、長谷川雅美、編;沼田真、監)都市につくる自然-生態園の自然復元と管理運営-、信山社.
  29. 中村俊彦、長谷川雅美(編)1996 都市につくる自然 -生態園の自然復元と管理運営-信山社.
  30. Hasegawa, M. 1997. (Book Review) Krakatau: The Destruction and Reassenmbly of an Island Ecosystem by Ian Thornton. Quarterly Review of Biology 72(2):225-226.
  31. 長谷川雅美 1997 両生爬虫類画-絵の画面構成の妙-、千葉日報、1997.1.26.
  32. 長谷川雅美 1997 たんぼにくらす生き物たち. 特集すみかとしてのたんぼ. 野鳥(601):10-15.
  33. 長谷川雅美 1997 房総の希少動物-房総の希少生物-. 科学技術教育36(2):2-4.
  34. 長谷川雅美 1997 博物館からの便り1. 島、トカゲ、烏. カルチャーちば、(38):78-81.
  35. 千葉県誌、自然編について以下の章を分担執筆 1997.
    ・9章 背骨のある陸の動物 第3節 爬虫類 375-380.
    ・11章 海の生物、第3節爬虫類 468-470.
    ・12章 帰化生物、第3節動物 505-516.
    ・15章 天然記念物 38 清澄のモリアオガエル 654.
  36. 長谷川雅美、浅田正彦、中村俊彦、藤原道郎 1997 湾岸都市千葉市の自然環境の保全対策. 湾岸都市の生態系と自然保護 p.981-994. 信山社サイテック.
  37. 山口剛、長谷川雅美 1997 湾岸都市千葉市のアリ類-ベイトトラップ法の検討-. (沼田真、監)湾岸都市の生態系と自然保護 p.771-778. 信山社サイテック.
  38. 中村俊彦、長谷川雅美、根岸智子 1997 湾岸都市千葉市の野生動植物の分布と土地利用計画. 湾岸都市の生態系と自然保護 p.937-941. 信山社サイテック.
  39. 中村俊彦、長谷川雅美、谷口薫美 1997 湾岸都市千葉市の自然環境の保持、復元の方法. 湾岸都市の生態系と自然保護 p.967-979. 信山社サイテック.
  40. 長谷川雅美 1998 長田先生とカエル. 千葉生物誌48(1):119-130.
  41. 長谷川雅美 1998 地域のなかでの自発的な研究とそれがもたらすもの. 特集-房総の半島性-. 科学技術教育37(1):4-6.
  42. 長谷川雅美 1998 田んぼが変わり、カエルが減る. 日経サイエンス1998年4月号:103-106.
  43. 長谷川雅美 1998 博物館職員の研究する人生 Museumちば-千葉県博物館協会研究紀要(29):22-26.
  44. 長谷川雅美 1998 カエルの田んぼ. 森の新聞15. フレーベル館.
  45. 長谷川雅美、木村陽子 1998 斎藤吉永さんのお話しを伺う. 千葉生物誌48(1):117-119.
  46. 長谷川雅美、福山欣司、大河内勇、倉品伸子. 1998.(翻訳)カエルが消える、大月書店(K.Phillips. 1994. Tracking the Vanishing Frogs、St. Martins Press)
  47. 長谷川雅美 1999 サシバの餌動物-カエルとヘビの生活-. バーダー、13(6):26-31.
  48. 長谷川雅美 1999 ウシガエルの秘められた歴史. p.100-107. in 尾崎煙雄/長谷川雅美(編)、千葉県立中央博物館平成11年度特別展「カエルのきもち」展示解説書.
  49. 長谷川雅美 1999 カエルが支える田んぼの生き物. p.120-121. in 尾崎煙雄/長谷川雅美(編)、千葉県立中央博物館平成11年度特別展「カエルのきもち」展示解説書.
  50. 長谷川雅美 1999 田んぼのカエル. p.126-132. in 尾崎煙雄/長谷川雅美(編)、千葉県立中央博物館平成11年度特別展「カエルのきもち」展示解説書.
  51. 長谷川雅美 1999 カエルの身に起きていること. p.134-135. in 尾崎煙雄/長谷川雅美(編)、千葉県立中央博物館平成11年度特別展「カエルのきもち」展示解説書.
  52. 長谷川雅美 1999 田んぼのカエルは今 -生息地破壊とカエルたち-. p.136-141. in 尾崎煙雄/長谷川雅美(編)、千葉県立中央博物館平成11年度特別展「カエルのきもち」展示解説書.
  53. 長谷川雅美 1999 世界のカエルの危機. p.146-149. in 尾崎煙雄/長谷川雅美(編)、千葉県立中央博物館平成11年度特別展「カエルのきもち」展示解説書.
  54. 長谷川雅美 1999 親子の対話を促す博物館の展示. 特集「青少年の理科離れ」を探る、理科の教育48(12):33-34.
  55. 森 哲・長谷川雅美 1999 サンゴヘビ擬態をめぐって-爬虫類における擬態-、p.17-25. in 上田恵介(編著)「擬態 だましあいの進化論(2)」築地書館.
  56. 長谷川雅美 2000 絶滅してからでは手遅れ、p.128-129.「里山を考える101のヒント」 日本林業技術協会.
  57. 長谷川雅美 2000 帰化動物が支える里山の野生動物、p.130-131.「里山を考える101のヒント」 日本林業技術協会.
  58. 長谷川雅美 2000 水田耕作に依存するカエル類群集 p.31-35. (特集 農村生態系と保全技術 農村と環境16.
  59. 長谷川雅美 2002 植物と両生・爬虫類の希薄な関係 都市緑化技術(44):15-17.