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東邦大学理学部
生物学科
地理生態学研究室

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国内外の学会年会等での発表

1999年度

  • 大木淳一・長谷川雅美. 1999.10. 房総半島に生息するタゴガエルの産卵及び-越冬場所に関する地質環境. 日本地質学会第106年学術大会. 名古屋大学, 愛知県名古屋市.
  • 大木淳一・長谷川雅美. 1999.11. 房総半島に生息するタゴガエルの産卵及び越冬場所に関する地質環境. 日本爬虫両棲類学会第38回大会. 慶応大学, 神奈川県横浜市.
  • 竹中利明・小菅康弘・小林頼太・長谷川雅美. 1999.11. 伊島(徳島県阿南市)におけるクサガメの個体群構造と生活史. 日本爬虫両棲類学会第38回大会. 慶応大学, 神奈川県横浜市.

2000年度

  • 大木淳一・植田健仁・長谷川雅美・篠原宣夫・辻正広・柴田欣哉・梅村有美・中林成広・大多喜土木事務所.2000.5. 両生類の保全活動における地質学の適用事例-丘陵地における道路建設とタゴガエル-.地学団体研究会第54回総会,鶴見大学,神奈川県横浜市.

2001年度

  • 長谷川雅美、森哲・池内敢. マダガスカル島西部乾燥林におけるカメレオン2種 Frucifer oustaletiと F. rhinoceratusの生態 2001.11. 日本爬虫両棲類学会第40回大会. 新潟大学, 新潟市.

2002年度

  • 森哲(京大・理・動物)・池内敢(京大・理・動物)・長谷川雅美. マダガスカル西部乾燥林におけるヘビ類群集の生態-特に食性を中心に-. 2002.10. 日本爬虫両棲類学会第41回大会. 北海道東海大学, 札幌市.
  • 長谷川雅美・鈴木洋子・和田さと子. カエルの体温を模倣するスポンジモデルを利用した生息地適合性評価手法の開発.2002.10. 日本爬虫両棲類学会第41回大会. 北海道東海大学, 札幌市.
  • 小菅康弘・長谷川雅美. 房総半島の小河川におけるクサガメの個体群構成と流程分布の季節変化.2002.10. 日本爬虫両棲類学会第41回大会. 北海道東海大学, 札幌市.
  • 小林頼太・早川智人・長谷川雅美. 印旛沼流域におけるカミツキガメの生息地利用と移動について.2002.10. 日本爬虫両棲類学会第41回大会. 北海道東海大学, 札幌市.
  • 和田さと子・鈴木洋子・小菅康弘・長谷川雅美・森佐知子. カエルモデルを用いたアカガエル類の生息地適合性評価.2002.10. 日本爬虫両棲類学会第41回大会. 北海道東海大学, 札幌市.
  • 竹澤真人・植田健仁・長谷川雅美. 房総半島の谷津田におけるシュレーゲルアオガエルの生活史. 2002.10. 日本爬虫両棲類学会第41回大会. 北海道東海大学, 札幌市.

2003年度

  • 長谷川雅美(東邦大・理)・森 哲(京大・理)・森口一(蛇研)・西村麻利子(新潟大・院・自然科学)イヌワシを頂点とする生態系の解明-体温を模倣する物理モデルによるヘビの活動時間の推定--.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 森 哲(京大・理)・森口一(蛇研)・長谷川雅美(東邦大・理).イヌワシを頂点とする生態系の解明ー生息環境によるヘビの体サイズと餌利用の違い.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 森口一(蛇研)・長谷川雅美(東邦大・理)・森 哲(京大・理)イヌワシを頂点とする生態系の解明-生息環境によるヘビの種類構成と生息密度の違い-.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 小林頼太(東大・農・生物多様性)・長谷川雅美(東邦大・理・地理生態)温度データロガーによるカミツキガメの生息地利用および行動調査.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 宮地和幸(東邦大・理・生物)・小林頼太(東大・農・多様性生物)・長谷川雅美(東邦大・理・生物).印旗沼水系河川に生息する亀の甲羅に付着する藻類について.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 植田健仁(北方生物研究所)・雨宮将人(フィールドセクレタリー)・長谷川雅美(東邦大・理・地理生態)・草野保(都立大・理・生物)房総半島の夷隅地区におけるトウキョウサンショウウオの年齢構成.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 竹澤真人・植田健仁・長谷川雅美(東邦大・理・生物)房総半島の谷津田におけるシュレーゲルアオガエルRhacophorus schlegelii の繁殖生態と個体群構造.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 若林恭史・関啓一・長谷川雅美・久保田宗一郎(東邦大・理)マイクロサテライトを用いたニホンアカガエル(Rana japonica)地域集団の遺伝的多様性評価の試み.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 中村有・和田さと子・長谷川雅美(東邦大・理・生物)ニホンアカガエルとヤマアカガエルにおける跳躍能力と横地反応の温度依存性の比較.2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.
  • 渡部祐子・植田健仁・長谷川雅美(東邦大・理・生物)房総半島の谷津田におけるトウキョウサンショウウオとアカハライモリの生活史。2003.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 東邦大学, 船橋市.

2004年度

  • 若林恭史・中村有・長谷川雅美(東邦大・理). ニホンアカガエルの個体群動態と圃場整備、耕作放棄、復田の関係 ~南関東における事例~. 2004.8. 日本生態学会第51回大会、釧路市.
  • 長谷川雅美(東邦大・理)・国武陽子(東京大・農)・阿部晴恵(東邦大・理)・樋口広芳(東京大・農)ヤブツバキの花粉媒介におけるメジロの役割(1)メジロの個体群密度はヤブツバキの開花数に依存しているか?2004.8. 日本生態学会第51回大会、釧路市.
  • 阿部晴恵(東邦大・地理生態)・上野真義(森林総研・ゲノム解析)・国武陽子(東京大・生物多様性)・津村義彦(森林総研・ゲノム解析)・長谷川雅美(東邦大・地理生態).ヤブツバキの花粉媒介におけるメジロの役割(2)ヤブツバキの繁殖成功を花粉の遺伝的多様性から評価する. 2004.8. 日本生態学会第51回大会、釧路市.
  • 高橋洋生・長谷川雅美(東邦大・理)・森哲・池内敢(京大・理・動物)マダガスカル西部乾燥林におけるFurucifer属カメレオンの生活史。2004.10. 日本爬虫両棲類学会第43回大会. 京都大学, 京都市.
  • 栗山武夫・長谷川雅美・宮地和幸・杉本雅純(東邦大・理)オカダトカゲにおける色彩パタンの個体発生とその地理的変異. 2004.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 京都大学, 京都市.
  • 若林恭史・中村有・長谷川雅美(東邦大・理)ニホンアカガエルの個体群サイズを制限する環境要因-南関東における事例-. 2004.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会.京都大学, 京都市.
  • 小林頼太・宮下直(東大・農)・長谷川雅美(東邦大・理)外来種カミツキガメの個体群動態に関する予備的研究. 2004.10. 日本爬虫両棲類学会第42回大会. 京都大学, 京都市.

2005年度

  • 栗山武夫・宮地和幸・杉本雅純・長谷川雅美 オカダトカゲにおける色素細胞の微細構造学的解析 2005.10. 日本動物学会第76回大会、つくば国際会議場、つくば市.