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東邦大学理学部
生命圏環境科学科
湖沼生態学研究室

〒274-8510
千葉県船橋市三山2-2-1
習志野学事部入試広報課
TEL 047-472-0666

E-mail: mycoloop(アット)gmail.com

研究業績

 

学会発表、招待講演(2005年度以降)

Maiko Kagami, Kensuke Seto, Christian Wurzbacher, Takaki Nakamura, Daiki Nozaki, Silke van den Wyngaert, Keiloor Rojas, Hans-Peter Grossart
題目:Generalist v.s. Specialist chytrids: Trade-off between host specificity and ecological traits
学会名:2nd plankton chytridiomycosis workshop(招待講演)
場所;Iceland, 2016年9月15日

福田有里、鏡味麻衣子、Christian Wurzbacher、片野俊也
題目:東京湾表層における真菌類の多様性
学会名:2016年日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会
場所:熊本県立大学(熊本県熊本市)、2016年9月8日

Maiko Kagami, Daiki Nozaki, Kensuke Seto, Takaki Nakamura, Christian Wurzbacher

題目:Single spore analysis reveals diversity and host specificity of parasitic fungi infecting phytoplankton.
学会名:SIL (International Society of Limnology) 2016
場所;Torino, Italy, 2016.8.1

Maiko Kagami, Daiki Nozaki, Takaki Nakamura, Wakana Hirano

題目:Hidden diversity and host specificity of parasitic fungi infecting phytoplankton in Lake Inba
学会名:日本生態学会第63回全国大会
場所;仙台国際センター(宮城県仙台市), 2016324

大竹裕理恵、鏡味麻衣子、吉田丈人
題目:ツボワムシの対捕食者誘導防御への浮葉植物オニビシの影響
学会名:日本生態学会第63回全国大会
場所;仙台国際センター(宮城県仙台市), 2016324

Song P., Tanabe, S., Kagami M, Ban S.

題目:The diversity of parasitic fungi in Lake Biwa based on 18SrDNA sequence
学会名:日本生態学会第63回全国大会
場所;仙台国際センター(宮城県仙台市), 2016324

矢部詩織、中村昂樹、鏡味麻衣子、千賀有希子
題目:ツボカビの寄生が珪藻Synedraから産出する溶存有機物に与える影響—三次元励起蛍光スペクトル(EEM)-PARAFAC法を用いた解析
学会名:日本生態学会第63回全国大会
場所;仙台国際センター(宮城県仙台市), 2016324

鏡味麻衣子、泉川幸希、風呂田利夫、石井信昌
題目:印旛沼における淡水魚類の放射性セシウム濃度と体長/食性との関係
学会名;日本陸水学会第80回大会
場所;北海道大学水産学部(函館市)、2015年9月30日

Maiko Kagami, Daiki Nozaki, Kensuke Seto
題目:Diversity and functions of parasitic chytrids infecting phytoplankton in lakes
学会名:1st plankton chytridiomycosis workshop(招待講演)
場所;Berlin, 2015年7月23日

鏡味麻衣子、本木安倫、Alexandre Bec
題目:分解性ツボカビがつなぐ花粉からミジンコへの流れ:第2のMycoloopの検証
学会名:日本菌学会第59回大会
場所:てんぶす那覇(沖縄県那覇市)、2015年5月16日

野崎大貴、石田聖二、平野稚奈、鏡味麻衣子
題目:珪藻に付着する真菌類胞子嚢からのDNA抽出による分子系統解析
学会名:日本菌学会第59回大会
場所:てんぶす那覇(沖縄県那覇市)、2015年5月16日

福田有里、石田聖二、石井伸昌、鏡味麻衣子

題目:東京湾表水層中の真菌類の検出:DNA抽出方法の比較
学会名:日本菌学会第59回大会
場所:てんぶす那覇(沖縄県那覇市)、2015年5月16日

鏡味麻衣子
題目:食物網・物質循環を駆動する寄生生物(企画集会 Ecosystem parasitology:寄生から探る新たな群集生態学の展開)
学会名:第62回日本生態学会
場所:鹿児島大学(鹿児島県鹿児島市)、2015年3月20日

鏡味麻衣子、本木安倫、Alexandre Bec

題目:湖沼に流入した花粉はツボカビに介してミジンコに利用されるのか?

学会名:第79回日本陸水学会
場所、年月:茨城県つくば市、2014911

 

中西奈津美、高木俊、西廣淳、鏡味麻衣子
題目:湖岸移行帯における昆虫・クモ類の抽水・浮葉植物利用の季節変化
学会名:第79回日本陸水学会   
場所、年月:茨城県つくば市、2014911
 

石田聖二、野崎大貴、福田有里、鏡味麻衣子

題目:淡水湖沼における真菌類の多様性〜微量DNA分析技術による解明〜
学会名:第79回日本陸水学会   
場所、年月:茨城県つくば市、2014911 

野崎大貴、石田聖二、鏡味麻衣子

題目:印旛沼における珪藻付着性真菌類の形態観察及び分子系統解析
学会名:第79回日本陸水学会   
場所、年月:茨城県つくば市、2014913


Maiko Kagami, Yasumichi Motoki, Takeshi Miki, Gaku Takimoto, Alexandre Bec

題目:
Mycoloop: The roles of parasitic and saprotrophic chytrids in aquatic food webs

学会名:The Joint Aquatic Sciences Meeting (JASM) 

場所、年月: USAPortland (Oregon)2014522


Michelle Maier, Kimiko Uchii, Maiko Kagami, J. A.Needoba, Tawnya D. Peterson

題目: Development and application of quantitative PCR assays for studies of the aquatic Mycoloop

学会名:The Joint Aquatic Sciences Meeting (JASM) 

場所、年月: USAPortland (Oregon)2014521

石田聖二、野崎大貴、鏡味麻衣子

題目:
「珪藻に付着する淡水性真菌類のおどろくべき多様性」

学会名:
平成26年度日本菌学会関東支部年次大会   

場所、年月:東京都世田谷区、2014419
 

石田聖二、鏡味麻衣子
題目:微量DNA・シングルセル解析技術の生態学研究でのポテンシャル
学会名:第61回日本生態学会   
場所、年月:広島県広島市、2014年3月16日

石田聖二、野崎大貴、鏡味麻衣子
題目:微量DNA分析を用いた淡水生態学研究〜湖底堆積物中のミジンコ遺骸と淡水寄生性ツボカビの事例〜
学会名:第61回日本生態学会   
場所、年月:広島県広島市、2014年3月16日

野崎大貴、石田聖二、鏡味麻衣子
題目:淡水寄生性ツボカビの多様性と宿主の関係性〜Single Cell PCR法によるアプローチ〜
学会名:第61回日本生態学会   
場所、年月:広島県広島市、2014年3月16日

中西奈津美、高木俊、鏡味麻衣子、西廣淳、吉田丈人
題目:湖岸移行帯において抽水・浮葉植物が水上の昆虫・クモ類に与える影響
学会名:第61回日本生態学会   
場所、年月:広島県広島市、2014年3月16日

赤堀由佳、鏡味麻衣子、高木俊、瀧本岳、吉田丈人、西廣淳
題目:印旛沼において浮葉植物オニビシが水質および底質に与える影響
学会名:第61回日本生態学会   
場所、年月:広島県広島市、2014年3月17日

Maiko Kagami (Keynote lecture)
題目:"Big microbes, but small fungi: Diversity and functions of chytrids in aquatic ecosystems"
ワークショップ名:Big microbes: International workshop on microbial ecology for young scientists
場所、年月:滋賀県大津市(京都大学生態学研究センター)、2013年11月18日

Seiji Ishida, Daiki Nozaki, Maiko Kagami
題目:"DNA extraction and amplification methods for single sporangium of chytrid parasites of freshwater phytoplankton - a direct approach to decipher diversity and function of undescribed chytrid parasites"
ワークショップ名:Big microbes: International workshop on microbial ecology for young scientists
場所、年月:滋賀県大津市(京都大学生態学研究センター)、2013年11月18日

鏡味麻衣子(招待講演)
題目:印旛沼におけるオニビシの繁茂とその生態系への影響
主催:放送大学長野学習センター・信州大学「富栄養湖の水草帯 現在・過去・未来」   
場所、年月:長野県諏訪市、2013年11月9日

鏡味麻衣子
題目:印旛沼における植物プランクトンの成長制限要因ーリンか、窒素か?ー
学会名:第78回日本陸水学会   
場所、年月:滋賀県大津市(龍谷大学)、2013年9月13日

赤堀由佳、鏡味麻衣子、西廣淳、高木俊
題目:印旛沼におけるオニビシの縞状刈り取りが水質にもたらす効果
学会名:第78回日本陸水学会   
場所、年月:滋賀県大津市(龍谷大学)、2013年9月11日

中西奈津美、高木俊、鏡味麻衣子
題目:水上の昆虫類・クモ類種組成は沿岸の水生植物によって異なるか?
学会名:第78回日本陸水学会(日本陸水学会最優秀ポスター賞受賞)   
場所、年月:滋賀県大津市(龍谷大学)、2013年9月11日

鏡味麻衣子(招待講演)
題目;「泳ぐカビ:ツボカビの多様性と生態」「湖沼におけるツボカビの多様性と機能」
学会名:平成25年度日本菌学会関東支部年次大会 話題提供講演「泳ぐカビ;ツボカビの多様性と生態」
場所、年月:船橋市 日本大学薬学部 2013年4月20日

鏡味麻衣子
題目: 湖沼・海洋に潜む多様な菌類の検出と機能の定量化:データベースの再構築と定量方法の開発
学会名:第60回日本生態学会 シンポジウム「先端技術で野外生態学を革新する」
場所、年月:静岡県東静岡市、2013年3月6日

高木俊、鏡味麻衣子
題目: 印旛沼沿岸におけるクモ個体数と陸生・水生昆虫量の関係:オニビシの繁茂は陸上捕食者へのsubsidyに影響するか?
学会名:第60回日本生態学会   
場所、年月:静岡県東静岡市、2013年3月7日

赤堀由佳、鏡味麻衣子、吉田丈人、西廣淳
題目: 印旛沼の富栄養化とオニビシの繁茂ー培養実験によるヒシとオニビシの成長特性の検討ー(植物生活史・繁殖部門 優秀ポスター賞受賞)
学会名:第60回日本生態学会   
場所、年月:静岡県東静岡市、2013年3月6日

中西奈津美、高木俊、鏡味麻衣子
題目: 印旛沼における昆虫類・クモ類に見られるオニビシ葉の利用
学会名:第60回日本生態学会   
場所、年月:静岡県東静岡市、2013年3月6日

鏡味麻衣子
題目:富栄養湖における珪藻3種とツボカビとの寄主ー寄生者関係
学会名:第28回個体群生態学会   
場所、年月:千葉県船橋市、2012年10月21日

鏡味麻衣子
題目:リンおよび窒素による植物プランクトンの成長制限:富栄養な印旛沼の事例
学会名:2012年度日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会   
場所、年月:千葉県船橋市、2012年10月6日

コンビナー;鏡味麻衣子、西廣淳、吉田丈人
課題講演「富栄養湖における浮葉植物の繁茂とその生態系への影響ーアオコに代わる新たな問題ー」
学会名:第77回日本陸水学会   
場所、年月:愛知県名古屋市、2012年9月17日

鏡味麻衣子、西廣淳
題目:印旛沼におけるオニビシ群落の機能評価:適正な植生管理に向けて
学会名:第77回日本陸水学会   
場所、年月:愛知県名古屋市、2012年9月17日

赤堀由佳、鏡味麻衣子、西廣淳
題目:印旛沼におけてオニビシ帯およびその刈り取りが水質に与える影響
学会名:第77回日本陸水学会   
場所、年月:愛知県名古屋市、2012年9月17日

西廣淳、吉田丈人、鏡味麻衣子
題目:湖沼生態系の中の浮葉植物:生物多様性・生態系機能・利用の観点から
学会名:第77回日本陸水学会   
場所、年月:愛知県名古屋市、2012年9月17日

Maiko Kagami, Nobuyoshi Ishii
題目:Community structure of planktonic fungi and the impact of parasitic chytrids on phytoplankton in Lake Inba, Japan
学会名:2012 ASLO aquatic sciences meeting
場所、年月:Lake Biwa, Shiga, Japan, 2012, July 8-13

松倉君予、広瀬大、鏡味麻衣子
題目:ヤブツバキ葉上に生息するLophodermium sp.の地理的分布に気候要因が及ぼす影響
学会名:第56回日本菌学会   
場所、年月:岐阜県岐阜市、2012年5月

松倉君予、広瀬大、鏡味麻衣子
題目:ヤブツバキ落葉上でリティズマ科菌類と競合する菌類の地域間比較
学会名:平成24年度日本菌学会関東支部年次大会   
場所、年月:千葉県船橋市、2012年4月

鏡味麻衣子(招待講演)
題目:珪藻に寄生するツボカビが駆動する物質流
学会名:日本プランクトン学会春期シンポジウム「珪藻の生物学」
場所、年月:千葉県柏市、2012 年3 月

松倉君予、広瀬大、鏡味麻衣子
題目:ヤブツバキ落葉分解に関わるリティズマ科菌類の生活史特性とその地理的変異
学会名:第59回日本生態学会   
場所、年月:滋賀県大津市、2012年3月

Maiko Kagami(招待講演)
題目:Ecological roles of chytrids in aquatic food webs.
学会名:International Union of Microbiological Societies (IUMS) 2011 Congress
場所、年月:札幌市、2011 年9 月

鏡味麻衣子、石井伸昌
題目:印旛沼におけるツボカビの多様性と出現パタン
学会名:第58回日本生態学会   
場所、年月:北海道札幌市、2011年3月

斉藤温、鏡味麻衣子、西廣淳
題目:印旛沼におけるオニビシとジュンサイハムシの関係
学会名:第58回日本生態学会   
場所、年月:北海道札幌市、2011年3月

川津正之、鏡味麻衣子
題目:印旛沼におけるオニビシ繁茂に伴う鳥類相の季節変化
学会名:第58回日本生態学会   
場所、年月:北海道札幌市、2011年3月

大野智弘、鏡味麻衣子、小倉久子
題目:印旛沼における珪藻および寄生性ツボカビの季節変動
学会名:第58回日本生態学会   
場所、年月:北海道札幌市、2011年3月

松倉君予、広瀬大、鏡味麻衣子
題目:ヤブツバキ葉上に定着するリティズマ科菌類のコロニー成長過程
学会名:第58回日本生態学会   
場所、年月:北海道札幌市、2011年3月

鏡味麻衣子, 小林達也、西廣淳
題目:印旛沼におけるオニビシのジュンサイハムシによる被食過程
学会名:第75回日本陸水学会   
場所、年月:青森県弘前市、2010年9月

石井伸昌、鏡味麻衣子, 府馬正一
題目:PCR-DGGE法による水生菌類検出のためのプライマーの検討
学会名:第75回日本陸水学会   
場所、年月:青森県弘前市、2010年9月

鏡味麻衣子、広瀬大
日本生態学会企画集会:微生物生態学者から学ぶ方法論ー分子生物学的解析法の適用可能性と限界ー
学会名:日本生態学会
場所、年月: 東大駒場、2010年3月

Maiko Kagami(招待講演)
題目:Ecology of chytrids in aquatic ecosystem.
学会名:Asian Mycological Congress & International Marine and Freshwater Mycology Symposium
場所、年月:台湾、台中市、2009 年11 月

鏡味麻衣子, 石井伸昌、早川雅久、小倉久子
題目:印旛沼における植物プランクトンと寄生性ツボカビの動態
学会名:第74回日本陸水学会   
場所、年月:大分県大分市、2009年9月

Maiko Kagami(招待講演)
題目:Parasitic chytrids as a food source for zooplankton.
学会名:Microorganism seminar: Genome & Environment
場所、年月: フランス、クレルモンフェラン市、2009年6月

鏡味麻衣子, Ellen Van Donk
題目:病原菌ツボカビを介した動物—植物プランクトン相互関係
学会名:第56回日本生態学会   
場所、年月:岩手県盛岡市、2009年3月

天野陽介、鏡味麻衣子、石井伸昌
題目:印旛沼におけるツボカビを含めた真菌類の検出
学会名:第56回日本生態学会   
場所、年月:岩手県盛岡市、2009年3月(ポスター優秀賞を受賞)

鏡味麻衣子(招待講演)
題目:ミジンコはツボカビがお好き?ツボカビを考慮に入れた湖沼食物網動態の解析
学会名:北海道若手生態研究会  
場所、年月: 北海道札幌市、2009年3月

鏡味麻衣子(宮地賞受賞講演)
題目:ツボカビを考慮に入れた湖沼食物網動態の解析
学会名:第55回日本生態学会   
場所、年月: 福岡県福岡市、2008年3月

鏡味麻衣子(招待講演)
題目:ツボカビを考慮に入れた湖沼食物網動態の解析
学会名:日本陸水学会東海支部会   
場所、年月: 静岡県浜松市、2008年2月

鏡味麻衣子, Ellen Van Donk, Bas W. Ibelings, Eric von Elert
題目:ミジンコはツボカビがお好き!?
学会名:第72回日本生態学会   
場所、年月: 茨城県水戸市、2007年9月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Arnout de Bruin, Eric von Elert, Bas W. Ibelings
題目:Parasitic chytrid of phytoplankton facilitate the growth of zooplankton
学会名:第30回国際理論応用陸水学会(SIL)    
場所、年月: カナダ、モントリオール市、2007年8月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Arnout de Bruin, Eric von Elert, Bas W. Ibelings
題目:Parasitic fungi may bridge the gap between inedible algae and zooplankton
学会名:International zooplankton production symposium   
場所、年月: 広島県広島市、2007年5月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Bas W. Ibelings
企画セッション:Parasitism in a changing world
学会名:Summer meeting of American Society of Limnology and Oceanography (ASLO) 
場所、年月: カナダ、ビクトリア市、2006年6月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Arnout de Bruin, Bas W. Ibelings
題目:Climate change may increase fungal parasitism of phytoplankton
学会名:Summer meeting of American Society of Limnology and Oceanography (ASLO) 
場所、年月: カナダ、ビクトリア市、2006年6月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Bas W. Ibelings(招待講演)
題目:Fungal parasite modifying zooplankton – phytoplankton interactions
学会名: European Science Foundation (ESF) Exploratory Workshop: Influence of phytoplankton on herbivores reproductive success – Impact of infochemicals and food quality
場所、年月: フランス、ロスコフ市、2006年3月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Arnout de Bruin, Bas W. Ibelings(招待講演)
題目:Host-parasite interactions between freshwater algae and fungi (chytrids)
学会名:Zoological seminar at University of Innsbruck   
場所、年月: オーストリア、インスブルグ市、2005年11月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Arnout de Bruin, Bas W. Ibelings(招待講演)
題目:Host-parasite interactions between freshwater algae and fungi (chytrids)
学会名:Botanical and zoological seminar at University of Köln, Zoological and botanical institutes  
場所、年月: ドイツ、ケルン市、2005年11月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Arnout de Bruin, Bas W. Ibelings(招待講演)
題目:Host-parasite interactions between freshwater algae and fungi (chytrids)
学会名:Limnological seminar at Institute for Limnology, Austrian academy of science
場所、年月: オーストリア、モンゼー市、2005年11月

Maiko Kagami, Ellen Van Donk, Arnout de Bruin, Bas W. Ibelings(招待特別講演)
題目:Plenary lecture: Host-parasite interactions between freshwater algae and fungi (chytrids)
学会名:IAP workshop (International Association of Phytoplankton ecology and taxonomy)   
場所、年月: トルコ、サパンカ市、2005年9月