第91回日本衛生学会学術総会に参加

2021年3月6日-8日にかけて、オンライン開催にて第91回日本衛生学会学術総会が行われました。
准教授の朝倉敬子、講師の道川武紘、客員講師の長濱さつ絵、大学院生の武田悠希が発表しました。教授の西脇祐司は座長を担当しました。朝倉の発表はシンポジウムで行われ、武田の発表は若手優秀発表賞に選ばれました。

<発表演題>
朝倉敬子
シンポジウム3:エビデンスに基づく栄養と研究
「日本人の小児期~青年・成人期の栄養」
道川武紘
「妊娠中の微小粒子状物質濃度は早産と関係しているか;東京23区での検討」
長濱さつ絵
「健康経営調査票に示された健康診断結果集計値の業種別報告」(ZRF study 第20報)
武田悠希
「妊娠期間中の微小粒子状物質濃度と胎盤重量との関連」

<座長>
西脇祐司
「一般演題2. ストレス、行動科学等」

オンライン形式で行われた授賞式にて頂いた表彰状

 

投稿日:2021年03月26日00時00分| 投稿者: 管理者| カテゴリ: 未設定


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