進歩する麻酔科医療
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大橋病院 麻酔科

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著書

著書

1 小竹良文:モニター:心拍出量. 循環器急性期診療. 香坂俊編. メディカルサイエンスインターナショナル 215-228 2015
2 小竹良文:止血と線溶のメカニズム. 麻酔科医・集中治療医に必要な血液凝固、抗凝固、線溶系が分かる本第2版. 武田純三編. 真興交易医書出版部 16-24 2015
3 小竹良文:術中回収血・術中貯血と血液凝固;Cell Saver. 麻酔科医・集中治療医に必要な血液凝固、抗凝固、線溶系が分かる本第2版. 武田純三編. 真興交易医書出版部 161-9 2015
4 小竹良文:乳酸リンゲル液、HES製剤. 麻酔科医のための周術期の薬物使用法. 川真田樹人編. 中山書店 406-8, 417-9 2015
5 小竹良文:循環モニタリング. 集中治療専門医テキスト第2版. 日本集中治療医学会編. 総合医学社 247-64 2015
6 小竹良文:体液・代謝管理. 麻酔科学文献レビュー. 森﨑浩編. 学研メディカル秀潤社 92-110 2015
7 小竹良文: 吸入麻酔薬の肝毒性と腎毒性. 吸入麻酔 山蔭道明、平田直之編、克誠堂出版 178-90 2014
8 小竹良文: スガマデクスによる筋弛緩の拮抗. 麻酔科研修ノート改訂第2版 稲田英一、上村裕一、土田英昭、村川雅洋編、診断と治療社 386-7 2014
9 小竹良文: 症例検討1. 結腸癌手術. 症例で学ぶ周術期の輸液管理 松永明編、メディカルサイエンスインターナショナル 30-39 2014
10 小竹良文、豊田大介、牧裕一: 脳外科術後のQT延長. 循環器疾患:治療過程で遭遇する諸問題の解決法 代田浩之編、日本医事新報社 128-34 2014
11 小竹良文: 動脈血波形解析法. 周術期モニタリング徹底ガイド 讃岐美智義、内田整編、羊土社 90-92および107-109 2013
12 小竹良文: 輸液管理. ICUナースのための循環&呼吸管理と術前・術後ケア 小谷透監修、メディカ出版 31-42 2012
13 小竹良文: 5筋弛緩薬の副作用. 麻酔科医がよく使う薬の副作用 津崎晃一編、克誠堂出版 117-138 2011
14 小竹良文: 上腕動脈穿刺を回避しなければならないエビデンスはない. LiSAコレクション、中心静脈・動脈穿刺 中馬理一郎、鈴木利保編、メディカルサイエンスインターナショナル 174-177 2011
15 小竹良文: 術中回収血・術中貯血と血液凝固:Cell Saver. 麻酔科医・集中治療医に必要な血液凝固、抗凝固、線溶系が分かる本 武田純三、田中健一編、真興交易(株)医書出版部 140-147 2011
16 小竹良文: 第13章麻酔の維持、循環管理および呼吸管理. 周術期管理チームテキスト 日本麻酔科学会編 334-353 2011
17 小竹良文: 第III章、術前準備:基礎疾患(患者個別性)に向けた準備:特殊性のある患者①高血圧・糖尿病. 徹底ガイド手術看護外回りQ&A 菊池京子編、落合亮一監修、総合医学社 153-157 2011
18 小竹良文: 第3章4)酸素関連医療機器4麻酔器. 医療ガス、知識と管理、教育・実践のガイドライン 武田純三編、真興交易(株)医書出版部 63-7および68-70 2011
19 小竹良文: 新しい筋弛緩薬と拮抗薬. JSAリフレッシャーコース2008 日本麻酔科学会教育委員会・安全委員会編、メディカルサイエンスインターナショナル 145-54 2010
20 小竹良文: 第13章麻酔の維持、循環管理および呼吸管理. 周術期管理チームテキスト2010 日本麻酔科学会編 307-313および314-326 2010
21 小竹良文: スガマデクスによる筋弛緩の拮抗. 麻酔科研修ノート 稲田英一、上村裕一、土田英昭、村川雅洋編、診断と治療社 386-7 2010
22 小竹良文: 第2章 全身麻酔早わかりマニュアル. 麻酔看護ポケットマニュアル メディカ出版 31-85 2010
23 小竹良文: 手術侵襲に伴うARDS. 最新ARDSのすべて 石井芳樹編, 医歯薬出版 145-149 2010