研修医の教育環境整備と卒前・卒後の適切な教育提供

東邦大学医療センター大橋病院医学会
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肉眼剖検レポート、CPCレポート提出方法変更について

【平成24年11月22日改訂】 【平成28年02月24日改訂】

提出期限について

これまで研修2年目12月迄に肉眼剖検レポート1通、CPCレポート2通の計3通を提出することになっていましたが、平成28年4月1日より、研修2年目12月末日までにCPCレポート1通、肉眼レポート1通の計2通を作成し提出して戴くことになりました。(平成28年度が研修2年目にあたる先生方は、従来の方法で結構です。)

提出物、および提出先、Mini EPOCアップロードまでの流れ

提出して戴くものは、
  1. 評価を受けるために印刷したレポート、
  2. レポートと同じ内容が保存されたワードあるいはPDFファイル、
  3. 臨床・病理両指導医から評価を受けた評価表の3点です。
提出先は、大橋病院教育支援管理部です。
大橋病院教育支援管理部では、各研修医から提出された肉眼剖検レポート、CPCレポートが2通そろった時点で評価表(のスキャン)と共に一つのファイルにまとめ、医学部卒後臨床研修センターへ送ります。mini EPOCへのアップロードは卒後臨床研修センターが行います。
(研修医が行った場合、EPOC側では規定に満たない数のレポート、例えば1例のアップロードでも受け付けてしまいますので、卒後臨床研修センターが2例のレポートが提出されたことを確認したうえで、アップロードを行うことにしました。)
アップロードされた時点で病理指導医責任者がその内容を確認し、承認をします。
提出物、提出先、Mini EPOCアップロードまでの流れ

評価表