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東邦大学医療センター ほか

関連病院・施設

当科OB・OGの開連病院・施設をご紹介いたします(五十音順)

Fathering Japan

 近年の虐待のニュースなど心が痛みますが、事件をおこす親たち、行政機関の介入の仕方などを批判・後悔するだけでは何の解決にもなりません。
 育児が孤独なものにならないよう、Fatheringの理解を広め、「笑っている父親」を増やし、ひいてはそれが働き方の見直し、企業の意識改革、社会不安の解消などに繋がっていくよう さまざまな事業を展開するNPOです。

みんなのふれあい福祉ショップ「テルベ」

 福祉ショップ「テルベ」は、ハンディ・キャップを持つ方々や高齢者の方々がまごころを込めて製作した作品を展示・販売することにより、社会参加を支援しています。
 「テルベ」とは、フランス語で「緑の大地」「肥沃な大地」「物を創りだす大地」の意味です。緑の大地が自然の恵みを育むように人と人とのふれあいによって、愛と夢が大きく育つことを願っています。

日本ダウン症協会 ホームページ

 日本全国のダウン症候群の子どもや大人とその家族でつくる会員組織です。
 ご家族の意見を集約するだけの場におわらず、「本人たちの意思表明を支援していく」ことを通して、ダウン症をもった人々をはじめとする「社会的弱者」の人権を守ること、さらには、子どもとともに親も兄弟もが自分らしく生きていける社会を願って活動しています。

子どもの権利条約

 1989年の国連総会での採択に批准して、1994年日本も条約を結んでいます。

オレンジリボン

 子どもだけでなく、お母さん・お父さんもSOSを発することができますように・・・。
 虐待を疑うことは、親を告発することではなく、親子への援助のはじまりなのです。


○「児童虐待の防止等に関する法律」では、虐待の疑いであっても、速やかに児童相談所や子ども家庭支援センターに通告することが義務付けられています。
○通告の内容や誰が通告してきたかなどの情報を親御さんに教えたりすることはありません。
○虐待かどうかの判断は、児童相談所などが行います。
 もし、虐待にあたらない場合でも、相談・通告した人の責任は問われません。 

福ナビ

 東京の福祉オールガイド!

めぐろ はあと ねっと

 いじめや暴力などの子どもの権利侵害から子どもを守るために、子ども自身やご家族と一緒に問題解決を目指す制度です。

東日本大震災 子ども支援ネットワーク

 緊急事態下における、国連「子どもの権利条約」の具体化を目標に、子どもとともに 震災復興支援に取り組むNPO・NGOネットワークです。
 子どもたち自身のことばも掲載されています。

新型インフルエンザがもし流行した場合に・・・

 「備えあれば憂いなし」です。

チャイルドシートについての提言

 小児科学会からチャイルドシートについての提言です。いまだチャイルドシートの使用率は半分に満たず、誤使用率は99%とほぼ全車両に及んでいます。車内での障害から子どもを守るためにぜひお読み下さい。

定点報告疾病集計表 週報告分(東京都感染症情報センター)

 東京都での定点観測の疾患の週ごとの報告集計です。

お問い合わせ先

東邦大学医療センター
大橋病院 小児科

〒153-8515
東京都目黒区大橋2-22-36
TEL:03-3468-1251(代表)