検査について

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骨シンチグラフィ検査とは

この検査に用いられる薬は、骨の代謝や反応が盛んなところに集まります。
この性質を利用して、全身の骨の腫瘍や炎症、骨折の診断ができます。

検査の流れ

ほとんどの場合、午前中に注射をして約3時間後の午後から撮影になります。 撮影時間は約20分程度です。前処置は特にありません。食事や薬も普段通りに飲食して下さい。

お問い合わせ先

東邦大学医療センター
大橋病院 放射線部

〒153-8515
東京都目黒区大橋2-22-36
TEL:03-3468-1251(代表)