大腸がんに対する腹腔鏡下手術・手術創
大腸がんに対する腹腔鏡下手術
腹腔鏡下手術の手術創(矢印)
腹腔鏡下手術は、腹腔内で所属リンパ節を含めて病変の切除を行ったあと、臍の4cmの創から病巣を取り出します。腹腔鏡下手術では、開腹手術に比べて創の痛みも少なく、術後の創はほとんど目立つことがないのが大きな特徴です。
大腸がんに対する腹腔鏡下手術・手術創
大腸がんに対する腹腔鏡下手術
腹腔鏡下手術の手術創(矢印)