イル ボスコ におけるケア

イル ボスコにおける治療

イルボスコでは、精神科医、看護師、作業療法士、精神科ソーシャルワーカー、臨床心理士が一体となって、15~30歳の若者のこころの病の早期発見と早期治療を目指しています。
1年間の期間を設け、ミーティングなどのコミュニケーションを通じてレジリエンス(自己回復力)を高め、こころのバランスを取り戻すのをお手伝いします。このサイトを通じて、若者のこころの病についての正しい知識や回復方法についての理解を深めてください。

専門職の方へ

イルボスコでは、医療従事者向けにも東邦大学医学部精神神経医学講座のスタッフが様々なケーススタディを元にエビデンスに基づいた効果的な治療法などの情報提供を行っています。
ご開業の先生方、地域の精神保健福祉従事者の方からのお問合せはこちらへお送り下さい。
2015年3月22日立川で行われたフォーラム「統合失調症を生きる」でイルボスコの­取り組みが紹介されました。
2014年06月15日放送の 「ハートネットTV」チエノバ 統合失調症について イルボスコが紹介されました。

イルボスコ日記

2022年05月16日 更新

イルボスコの皆さんへ(森田)

お問い合わせ先

東邦大学医療センター
大森病院 メンタルへルスセンター イル ボスコ

〒143-8541
東京都大田区大森西6-11-1
TEL:03-3762-4151(代表)