東邦大学小児医療研究会
東邦大学小児医療研究会とは
「東邦大学小児医療研究会」は、本学大橋病院小児科学講座の開局以降、大森医局と共に切磋琢磨し、研究を推進していくことを目的とした「東邦大学小児科学研究会」が前身となっています。その後、佐倉病院小児科・大森病院新生児科が加わり、2016年までに72回の研究会を催してまいりました。
同年、小児医療に関わる医療者全体の参加を目指し、小児外科・腎センター・循環器外科などの他科や、看護師・薬剤師・心理士などの多職種からの参加を募集し「東邦大学小児医療研究会」と改名。第2回東邦大学小児医療研究会(2017年)より、東邦医学会分科会として承認され、毎年1回開催されています。
同年、小児医療に関わる医療者全体の参加を目指し、小児外科・腎センター・循環器外科などの他科や、看護師・薬剤師・心理士などの多職種からの参加を募集し「東邦大学小児医療研究会」と改名。第2回東邦大学小児医療研究会(2017年)より、東邦医学会分科会として承認され、毎年1回開催されています。
東邦大学小児医療研究会抄録
第1回 東邦大学小児医療研究会プログラム
第2回 東邦大学小児医療研究会プログラム
第3回 東邦大学小児医療研究会プログラム
第4回 東邦大学小児医療研究会プログラム
第5回 東邦大学小児医療研究会プログラム
第6回 東邦大学小児医療研究会プログラム
第7回 東邦大学小児医療研究会プログラム
第8回 東邦大学小児医療研究会プログラム
第9回 東邦大学小児医療研究会プログラム