消化器センター内科

診療科紹介
五十嵐 良典

ごあいさつ

消化器内科はその歴史は古く、内科学第一講座および内科学第二講座にそれぞれ消化器内科グループが活動しておりました。東邦大学の組織改革により、臓器別内科を発足させることになり、2003年4月に内科学第一講座消化器グループ(三木一正名誉教授)と内科学第二講座の消化器グループ(住野泰清名誉教授)とが統合され、内科学講座消化器内科学分野(大森)が発足しました。初代主任教授には、三木一正名誉教授が就任されました。
三木一正名誉教授の定年に伴い、2008年4月より二代目主任教授として住野泰清名誉教授が就任いたしました。2017年3月に住野泰清名誉教授が定年退職に伴い、2017年4月より五十嵐良典が第三代主任教授として講座の責任者となりました。

五十嵐 良典

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