7月16日に、第250回 日本呼吸器学会関東地方会 が開催されました。 当科からは、"新世代のリーダー" 関口亮先生が『クライオバイオプシーで診断したクリプトコッカスによる器質化肺炎の1例』を発症致しました。関口先生はこの症例をもう論文化しています!素晴らしいです! これからのさらなる活躍に期待が高まります!
文責:卜部 尚久
投稿者:スタッフ
カテゴリー:学会・勉強会
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