2025年10月10日第45回日本サルコイドーシス/⾁芽腫性疾患学会総会が開催されました。 当科からは一色先生が「サルコイドーシスにおける新規線維化マーカーの有用性」、「サルコイドーシスを含む肉芽腫性疾患におけるPAB抗体を用いた免疫染色の有用性の検討」などを発表されました。 お疲れ様でした。
文責:鹿子木 拓海
投稿者:スタッフ
カテゴリー:学会・勉強会
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