2025/11/4 第28回東京呼吸病態研究会が開催されました。 都内にある13の医学系大学からそれぞれ一例づつ研究発表がありました。 当大学からは鹿子木が「 シングルセルイメージングを用いたインターロイキン 33 の細胞外放出機構の解明 」を発表しました。
文責:鹿子木 拓海
投稿者:スタッフ
カテゴリー:学会・勉強会
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