8月26日 佐倉病院での夏季実習を行いました ①
東邦大学医療センター佐倉病院
地域医療学(千葉)Ⅰを履修している1年生13名は7月13日(月)~14日(火)に1泊2日の日程で東邦大学医療センター佐倉病院にて夏季実習を行いました。本実習には、研修医に同行して実際の医療現場や地域に対応した医療について学ぶこと、医療連携・患者支援センターにて様々な職種の役割や地域とのつながりを学ぶこと、の大きく2つの目的があります。
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研修医のみなさんとともに開会
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自己紹介で実習への意気込みを伝えます
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医療連携・患者支援センター長による講演
講演は敷地内の研修センターで行います
1日目の最初に病院の紹介、医療連携・患者支援センターについての講演が行われました。本学地域枠出身の卒後6年目の鈴木裕介先生からは佐倉病院の特徴や勤務環境、卒後の研修プログラムについてお話しいただきました。1年生にとっては少し先のこととなりますが、病院選びの体験談や学業へのアドバイスなどもお話しくださり、学生たちは熱心に耳を傾けていました。
次回は実習の様子を報告します。
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指導いただく先生を囲んで
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卒業生による講演