お知らせ一覧

メニュー

文部科学省中間評価で「S評価」
本拠点プログラムが高く評価されました

文部科学省が実施した「ポストコロナ時代の医療人材養成拠点形成事業」の中間評価において、本拠点(主幹校:千葉大、連携校:東邦大)のプログラムが最高評価の「S評価」を受けました。

本事業は、地域に必要な医療を担う人材の育成を目的に、大学における教育プログラムの開発・実施を支援するものです。中間評価では全国の採択拠点(11拠点)を対象に、これまでの進捗状況や成果、今後の達成見込みなどが、書面およびヒアリングにより総合的に審査されました。本拠点のプログラムは、計画を上回る進捗と成果が認められ、最高評価である「S評価」を獲得しました。

事業の概要や評価結果の詳細については、文部科学省のホームページをご参照ください。
→ 文部科学省「ポストコロナ時代の医療人材養成拠点形成事業」の中間評価結果について

今回の評価を踏まえ、医学部では今後も千葉大と密に連携し、教育内容の充実と成果の発信を進め、医療人材の育成に一層取り組んでいく所存です。

お問い合わせ先

東邦大学
地域志向型医療人材養成
プログラム

〒143-8540
東京都大田区大森西5-21-16
postcorona.chiiki[@]ml.toho-u.jp
※[@]を@に変更してください。