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佐倉病院 整形外科

〒285-8741
千葉県佐倉市下志津564-1
TEL:043-462-8811(代表)

学会

国内学会

口演

 1.青木保親、中島 新、高橋 宏、大鳥精司、古府照男、高橋和久、中川晃
   一.腰椎固定術の適応決定の際に腰痛の有無は考慮すべきか?:除圧術
   の腰痛改善効果の限界について.
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 2.青木保親、中島 新、園部正人、柴田孝史、高橋 宏、谷口慎治、大鳥精
   司、古府照男、高橋和久、中川晃一.腰椎椎間固定術による腰痛改善効
   果の検討:どのような腰痛が固定術で軽減するのか?
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 3.和田明人、横山雄一郎、寺島史明、井上泰裕、飯田泰明、福武勝典、高松
   諒、高橋 寛.腰椎変性すべり症に対するMIS-TLIFの中長期成績.
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 4.和田明人、寺島史明、横山雄一郎、井上泰裕、福武勝典、高松 諒、飯田
   泰明、高橋 寛.変性側弯を伴った腰部脊柱管狭窄症に対する後方除圧術
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 5.神谷光史郎、山崎正志、大河昭彦、古矢丈雄、高橋 宏、加藤 啓、稲田大
   悟、牧 聡、大田光俊、伊藤康夫、國府田正雄、高橋和久.急性脊髄損傷
   に対するG-CSF神経保護療法の医師主導型自主臨床試験:メチルプレド
   ニゾロン大量投与療法との比較.
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 6.稲田大悟、山崎正志、大河昭彦、古矢丈雄、高橋 宏、加藤 啓、神谷光史
   郎、須田浩太、伊藤康夫、植田尊善、國府田正雄、高橋和久.急性脊髄損
   傷に対するG-CSF神経保護療法の多施設前向き比較対照試験:投与後1
   年経過例の解析.
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 7.青木保親、中島 新、柴田孝史、園部正人、高橋 宏、谷口慎治、大鳥精司
   古府照男、高橋和久、中川晃一.腰椎固定術の適応決定の際に腰痛の有
   無は考慮すべきであるか.
   第86回日本整形外科学会総会,広島,2013.5.23-26

 8.寺島史明、和田明人、横山雄一郎、飯田泰明、井上泰裕、宍倉 亘、新井
   崇、土谷一晃、高橋 寛.両側人工膝関節置換術後の脊椎アライメント変
   化と腰痛について.
   第86回日本整形外科学会総会,広島,2013.5.23-26

 9.高橋 宏、山崎正志、大河昭彦、古矢丈雄、加藤 啓、稲田大悟、神谷光史
   郎、藤由崇之、國府田正雄、高橋和久.急性脊髄損傷に対するG-CSF神
   経保護療法の多施設前向き比較対照臨床試験 -投与後1年経過例の解
   析-.
   第86回日本整形外科学会総会,広島,2013.5.23-26

10.高橋 宏、山崎正志、大河昭彦、古矢丈雄、加藤 啓、稲田大悟、神谷光史
   郎、佐久間毅、伊藤康夫、國府田正雄、高橋和久.急性脊髄損傷に対す
   るG-CSF神経保護療法の有効性と安全性 -メチルプレドニゾロン大量投
   与療法との比較-.
   第86回日本整形外科学会総会,広島,2013.5.23-26

11.山崎正志、佐久間毅、國府田正雄、古矢丈雄、大河昭彦、高橋 宏、金村
   徳相、相澤俊峰、小野 睦,今釜史郎、高橋和久.重度脊髄障害を呈する
   胸椎脊柱靭帯骨化症に対するG-CSF神経保護療法の開発.
   第86回日本整形外科学会総会,広島,2013.5.23-26

12.田端強志、中島 新、高橋 修、金 徳男、柴田孝史、園部正人、清水一寛、
   中川晃一、東丸貴信.下肢人工関節置換術周術期における深部静脈血栓
   症の検討.
   第86回日本超音波医学会学術集会,大阪,2013.5.24-26

13.谷口慎治、青木保親、中島 新、園部正人、柴田孝史、齊藤雅彦、高橋 宏
   北原聡太、池川直志、中川晃一.恒久性膝蓋骨脱臼に対する外科的治療
   の小経験.
   日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS),札幌,2013.6.20-22

14.中川晃一、青木保親、中島 新、園部正人、柴田孝史、齊藤雅彦、高橋 宏
   北原聡太、池川直志、谷口慎治.近位および遠位リアライメントを同時に
   必要とした膝蓋骨脱臼症例の検討.
   日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS),札幌,2013.6.20-22

15.稲岡 努、工藤秀康、北村範子、中塚智也、粕谷秀輔、笠井ルミ子、戸澤
   光行、寺田一志、中島 新、青木保親、中川晃一.膝関節内病変の検出に
   おけるthin-section3D MRIの有用性.
   日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS),札幌,2013.6.20-22

16.中島 新、寺山圭一郎、青木保親、園部正人、柴田孝史、齊藤雅彦、高橋
   宏、谷口慎治、山田 学、中川晃一.TKA後の屈曲角度に影響を及ぼす因
   子の検討.
   日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS),札幌,2013.6.20-22

17.治田寛之、田中稔丈、鈴木智子、戸原 玄、中川晃一.深頚部膿瘍により
   嚥下障害を呈した症例.
   第14回日本言語聴覚士学会,札幌,2013.6.28-29

18.寺山圭一郎、清水一寛、小川明宏、秋葉 崇、平野圭一、中神隆洋、清川
   甫、中川晃一.Calf Ankle Indexと運動耐容能の関係-急性心筋梗塞患者
   における検討-.
   第19回日本心臓リハビリテーション学会,仙台,2013.7.13-14

19.青木保親、高橋 宏、中川晃一、中島 新.腰椎椎間板ヘルニアは椎間板
   性腰痛発症のトリガーはなりうるか?~摘出椎間板におけるNGF発現の
   検討~.
   第2回JASA(Japan Association of Spine surgeons with Ambition),
   東京,2013.8.4

20.中島 新、青木保親、園部正人、寺島明史、高橋 宏、齊藤雅彦、谷口慎
   治、山田 学、中川晃一.生物学的製剤時代における関節リウマチに対す
   る薬物治療.
   第6回佐倉病院学術集会,佐倉,2013.9.14

21.和田明人、横山雄一郎、飯田泰明、寺島史明、井上泰裕、長谷川敬二、
   福武勝典、高松 諒、土谷一晃、高橋 寛.変性側弯を伴った腰部脊柱
   管狭窄症に対する後方除圧術の限界.
   第62回東日本整形災害外科学会,軽井沢,2013.9.19-20

22.横山雄一郎、和田明人、飯田泰明、寺島史明、井上泰裕、長谷川敬二、
   高松 諒、土谷一晃、高橋 寛.軸椎骨折に対する保存療法の治療経験.
   第62回東日本整形災害外科学会,軽井沢,2013.9.19-20

23.井上泰裕、和田明人、横山雄一郎、飯田泰明、寺島史明、長谷川敬二、
   高松 諒、福武勝典、中村一将、渋谷和俊、高橋 寛.脊柱管内硬膜外
   嚢腫様病変の10例.
   第62回東日本整形災害外科学会,軽井沢,2013.9.19-20

24.山田 学、寺島明史、谷口慎治、齊藤雅彦、高橋 宏、園部正人、中島 新、
   青木保親、中川晃一.腰椎類骨骨種に対する治療経験.
   関東整形災害外科学会月例会
   第669回整形外科集談会東京地方会,東京,2013.9.28

25.田端強志、高橋 修、金 徳男、清水一寛、柴田孝史、園部正人、中島 新、
   青木保親、中川晃一、東丸貴信.下肢人工関節置換術周術期における深
   部静脈血栓症の検討.
   第54回日本脈管学会総会,東京,2013.10.10-12

26.青木保親、中川晃一、中島 新、園部正人、柴田孝史、高橋 宏、谷口慎治
   大鳥精司、高橋和久.腰椎変性疾患患者の椎間板内NGF、BDNF発現量
   は症候性椎間板断裂、椎間板変性度、腰痛強度と関連しているか?
   第28回日本整形外科学会基礎学術集会,千葉,2013.10.17-18

27.青木秀之、富田直秀、川上雅弘、中村卓司、宮崎芳安、柘植新太郎、宍
   倉 亘、玉田 靖、中川晃一、土谷一晃.絹フィブロインスポンジの孔径
   が再生軟骨の組織形成に及ぼす影響.
   第28回日本整形外科学会基礎学術集会,千葉,2013.10.17-18

28.中川晃一、富田直秀、玉田 靖、柴田孝史、園部正人、中島 新、青木保親
   平方栄一、青木秀之、齋藤知行.イヌ広範囲関節軟骨欠損の修復過程に
   おけるフィブロイン被覆法の初期効果.
   第28回日本整形外科学会基礎学術集会,千葉,2013.10.17-18

29.中島 新、青木保親、園部正人、寺島史明、高橋 宏、齊藤雅彦、谷口慎治
   山田 学、後藤 憲一郎、田原正道、山中 一、玉井 浩、小林達也、中川晃
   一.関節リウマチ患者における血中酸化ストレスの臨床的意義と滑膜線維
   芽細胞における活性酸素種(ROS)産生.
   第28回日本整形外科学会基礎学術集会,千葉,2013.10.17-18

30.中島 新、青木保親、園部正人、寺島史明、高橋 宏、齊藤雅彦、谷口慎治
   山田 学、後藤 憲一郎、田原正道、山中 一、玉井 浩、小林達也、中川晃
   一.関節リウマチ滑膜組織におけるIL-17、IFN-γ、TNF-αの発現と関節
   破壊制御のメカニズム.
   第28回日本整形外科学会基礎学術集会,千葉,2013.10.17-18

31.北原聡太、中川晃一、東山礼治、守屋拓朗.膝複合靱帯損傷に対する手
   術治療の小経験.
   第24回日本臨床スポーツ医学会,熊本,2013.10.24

32.小川明宏、丸岡 弘、寺山圭一郎、秋葉 崇、平野圭一、中神隆洋、清川
   甫、清水一寛、美甘周史、鈴木理代、飯塚卓夫、中川晃一.心筋梗塞後の
   自律神経障害と不安抑うつに対する急性期心臓リハビリテーションの効果
   -心拍変動解析による検討-.
   第66回日本自律神経学会総会,名古屋,2013.10.24-25

33.青木保親、中川晃一、中島 新、園部正人、寺島史明、高橋 宏、齊藤雅彦
   高橋和久.椎間板内NGF発現は線維輪断裂を起こした椎間板で増加する
   椎間板性腰痛発生メカニズムの考察.
   第21回日本腰痛学会,東京,2013.11.1-2

34.大山隆人、杉浦史郎、志賀哲夫、鬼頭和寿、大森康高、木村安見、大槻
   哲也、西川 悟、青木保親.若年性腰痛患者の腰痛の特徴からみた、MRI
   撮影の基準について~3種の状況別VASによる検証~.
   第21回日本腰痛学会,東京,2013.11.1-2

35.杉浦史郎、豊岡 毅、志賀哲夫、大山隆人、高田裕佳、木村安見、西川 悟
   青木保親.成長期腰椎分離症に特徴的な所見は存在するか?
   第21回日本腰痛学会,東京,2013.11.1-2

36.小川明宏、丸岡 弘、寺山圭一郎、秋葉 崇、平野圭一、中神隆洋、清川
   甫、清水一寛、美甘周史、鈴木理代、飯塚卓夫、野池博文、中川晃一.
   心筋梗塞後の不安抑うつと自律神経機能や運動耐容能および身体活動
   量の関連性.
   第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会,幕張,2013.11.2-3

37.寺山圭一郎、小川明宏、秋葉 崇、根本亜友美、土谷あかり、中川晃一.
   変形性膝関節症患者のCalf Ankle Indexと移動能力の関係.
   第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会,幕張,2013.11.2-3

38.山田 学、齊藤雅彦、谷口慎治、高橋 宏、園部正人、寺島明史、中島 新
   青木保親、中川晃一.前十字靭帯後外側線維のみの剥離をきたした脛骨
   顆間隆起骨折の1例.
   第40回関東膝を語る会,東京,2013.11.16

39.秋葉 崇、榊原隆次、小川明宏、寺山圭一郎、根本亜友美、土谷あかり、
   中川晃一、舘野冬樹、岸 雅彦、露崎洋平.多系統萎縮症の起立性低血
   圧に対する対処法の効果-1症例での検討-,
   第31回日本神経治療学会総会,東京,2013.11.21

40.寺島史明、青木保親、高橋 宏、山田 学、谷口慎治、齊藤雅彦、園部正
   人、中島新、中川晃一、高橋 寛.術後経過から見た低侵襲手術とは?
   第16回日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会,神戸,2013.11.21-22

41.高橋 宏、青木保親、中島 新、寺島史明、園部正人、齊藤雅彦、谷口慎治
   山田学、高橋 寛、中川晃一.頚椎症性神経根症に対するtubular retra
   ctorを用いた顕微鏡視下後方椎間孔拡大術.
   第16回日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会,神戸,2013.11.21-22

42.谷口慎治、高橋 宏、青木保親、中島 新、寺島史明、園部正人、齊藤雅彦
   山田 学、高橋 寛、中川晃一.腰椎片側進入両側除圧術における椎間関
   節への侵襲度と手術成績~上位腰椎症例に対する本術式の妥当性~.
   第16回日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会,神戸,2013.11.21-22

43.寺山圭一郎、小川明宏、秋葉 崇、根本亜友美、土谷あかり、中川晃一.
   人工膝関節全置換術前後のバランス能力について-初回例と2回目例の
   比較.
   第40回日本臨床バイオメカニクス学会,神戸,2013.11.22-23

44.齊藤雅彦、青木保親、中島 新、園部正人、寺島明史、高橋 宏、谷口慎治
   山田 学、中川晃一、北原聡太.当院における解剖学的2重束前十字靭帯
   再建術の大腿骨骨孔作製方法の検討
   -経ポータル法と経脛骨法の比較-.
   第1273回千葉医学会整形外科例会,千葉,2013.12.1

45.小川明宏、丸岡 弘、小牧宏一、寺山圭一郎、秋葉 崇、平野圭一、清水一
   寛、中神隆洋、清川 甫、美甘周史、鈴木理代、飯塚卓夫、中川晃一.
   心筋梗塞後の自律神経機能障害と不安・抑うつに対する急性期心臓リハ
   ビリテーションの効果.
   第27回日本冠疾患学会学術集会,和歌山,2013.12.13-14

46.齊藤雅彦、青木保親、中島 新、園部正人、寺島史明、高橋 宏、谷口慎治
   山田 学、中川晃一.育成年代サッカー選手における年代別傷害発生状況
   の検討.
   第43回千葉スポーツ医学研究会, 千葉, 2014.1.18

47.寺山圭一郎、小川明宏、秋葉 崇、根本亜友美、土谷あかり、清水一寛、
   中川晃一.地域在住高齢女性における転倒リスクの指標としてのCalf
   Ankle Index.
   第19回千葉県理学療法士学会,浦安,2014.2.9

48.秋葉 崇、榊原隆次、小川明宏、寺山圭一郎、根本亜友美、土谷あかり、
   中川晃一.多系統萎縮症の起立性低血圧に対する理学療法の効果.
   第19回千葉県理学療法士学会,浦安,2014.2.9

49.和田明人,横山雄一郎,飯田泰明,寺島史明,長谷川敬二,高橋 寛.
   MIS-TLIFのコンセプトと実際.
   第5回日本MISt研究会・第2回関東MISt研究会,東京,2014.2.15

50.寺島史明、青木保親、中島 新、高橋 宏、齊藤雅彦、谷口慎治、山田 学
   中川晃一.高齢者腰椎手術におけるせん妄発生の検討.
   第54回関東整形災害外科学会,横浜,2014.3.28-29

51.青木保親、寺島史明、高橋 宏、中島 新、園部正人、齊藤雅彦、谷口慎治
   高橋和久、中川晃一.TLIF手術成績に対するBody Mass Indexの影響に
   関して.
   第54回 関東整形災害外科学会,横浜,2013.3.28-29

シンポジウム

 1.國府田正雄、古矢丈雄、佐久間毅、高橋 宏、加藤 啓、稲田大悟、神谷光
   史郎、大田 俊、牧 聡、大河昭彦、高橋和久、須田浩太、伊藤康夫、植田
   尊善、山崎正志.(シンポジウム;脊髄再生の最新知見)脊髄損傷に対す
   る顆粒球コロニー刺激因子(G-CSF)による神経保護療法.
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄,2013.4.25-27

 2.山崎正志、高橋 宏、古矢丈雄、藤由崇之、國府田正雄、須田浩太、伊藤
   康夫、植田尊善、高橋和久.(シンポジウム;運動器再生医療研究の最先
   端)急性脊髄損傷に対する顆粒球コロニー刺激因子(G-CSF)を用いた神
   経保護療法 -医師主導型自主臨床試験-.
   第86回日本整形外科学会学術総会,広島,2013.5.23-26

 3.中川晃一、富田直秀、玉田 靖、平方栄一、青木秀之、園部正人、柴田孝
   史、中島 新、齋藤知行:(シンポジウム;軟骨再生医療の最前線)フィ
   ブロインのcell delivery機能を利用した関節軟骨再生法の開発.
   第5回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS),
   札幌,2013.6.20-22

 4.青木保親、中島 新、園部正人、柴田孝史、高橋 宏、谷口慎治、白井厚
   治、龍野一郎、中川晃一.(シンポジウム;肥満症の実態と問題-各診
   療科の現場から)腰椎診療における肥満症の影響および問題点.
   第31回日本肥満症治療学会学術集会,東京,2013.6.28-29

 5.青木保親、杉浦史郎、中川晃一、中島 新、高橋 宏、高橋和久、大鳥精
   司、西川 悟.(シンポジウム;アスリートの分離症におけるスポーツ復
   帰支援)中高生年代の成長期腰椎分離症におけるスポーツ復帰支援.
   日本整形外科スポーツ医学会,横浜,2013.9.13-14

 6.高橋 宏、山崎正志、古矢丈雄、大河昭彦、高橋和久、國府田正雄.
   (シンポジウム;脊髄損傷治療の最前線)急性脊髄損傷に対する顆
   粒球コロニー刺激因子(granulocyte colony stimulating factor:
   G-CSF) 投与神経保護療法~臨床試験例の検討~.
   第62回東日本整形災害外科学会,軽井沢.2013.9.19-20

 7.佐粧孝久、齊藤雅彦、中川晃一、山口智志、村松佑太、向山俊輔、高橋和
   久.(シンポジウム;軟骨変性の病態)変形性膝関節症の軟骨・軟骨下骨
   における血管新生活性の経時的検討 -動物モデルでの検討.
   第28回日本整形外科学会基礎学術集会,千葉,2013.10.17-18

 8.古矢丈雄、國府田正雄、高橋 宏、稲田大悟、神谷光史郎、須田浩太、伊
   藤康夫、植田尊善、高橋和久、花岡英紀、山崎正志.(シンポジウム;脊
   髄損傷治療のトランスレーショナルリサーチ)急性脊髄損傷に対する顆粒
   球コロニー刺激因子を用いた神経保護療法 これまでの知見と今後の展
   望.第28回日本整形外科学会基礎学術集会,千葉,2013.10.17-18

 9.青木保親、中川晃一、中島 新、寺島史郎、園部正人、高橋 宏、齊藤雅
   彦、谷口慎治、山田 学、高橋 寛.(シンポジウム)当院におけるMIS-
   TLIFの術式変遷による改善点および限界.
   第16回日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会,神戸,2013.11.21-22

パネルディスカッション

 1.青木保親、杉浦史郎、中川晃一、中島 新、高橋和久、西川 悟.(パネル
   ディスカッション)若年者スポーツ選手における急性期分離症の腰痛を、症
   状の性質から非特異的腰痛と区別することはできるか?
   第5回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS),
   札幌,2013.6.20-22

 2.中島 新、園部正人、谷口慎治、中川晃一.(主題; 生物学的製剤使用下
   でのリウマチ手術)生物学的製剤使用・非使用下における術後創傷遅延、
   感染症発生の検討.
   第42回リウマチの外科研究会,名古屋,2013.8.31

 3.中川晃一、富田直秀、玉田 靖、中島 新、柴田孝史、園部正人、北原聡
   太、青木保親、高橋 宏、齊藤雅彦、谷口慎治、山田 学、平方栄一、青
   木秀之、齋藤知行:(パネルディスカッション;OAの病態を考慮した治
   療の基礎と臨床)広範囲関節軟骨欠損に対する骨髄刺激とフィブロイン
   被覆の併用療法の効果. 第41回日本関節病学会,名古屋,2013.11.2-3

ポスター

 1.谷口慎治、中島 新、青木保親、園部正人、柴田孝史、中川晃一.膝単関
   節炎で発症した関節リウマチ症例の検討.
   第57回日本リウマチ学会総会学術集会,京都,2013.4.18-20

 2.中島 新、青木保親、園部正人、柴田孝史、谷口慎治、後藤憲一郎、田原
   正道、山中 一、中川晃一. 関節リウマチ滑膜組織におけるIL-17、
   IFN-γ、TNF-αの発現と関節破壊制御.
   第57回日本リウマチ学会総会学術集会,京都,2013.4.18-20

 3.中島 新、園部正人、柴田孝史、谷口慎治、青木保親、中川晃一.生物学
   的製剤による関節リウマチの大関節破壊抑制効果.
   第57回日本リウマチ学会総会学術集会,京都,2013.4.18-20

 4.渡辺怜奈、川名秀俊、早川 翔、若林 徹、松澤康雄、中川晃一、蛭田啓
   之、龍野一郎.多発性肋骨骨折を契機に発見された腫瘍性骨軟化症の一
   例.第86回日本内分泌学会学術総会,仙台,2013.4.25-27

 5.高橋 寛、和田明人、寺島史明、横山雄一郎、飯田泰明、井上泰裕、新井
   崇、福武勝典、高松 諒.終板部骨嚢胞は腰痛の原因か?
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 6.高橋 宏、青木保親、中島 新、園部正人、柴田孝史、谷口慎治、古府照
   男、中川晃一.腰椎疾患による下垂足合併例に対する手術成績の検討
   ~麻痺の回復の傾向と腰下肢痛の変化に着目して~.
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 7.高橋 宏、青木保親、中島 新、園部正人、柴田孝史、谷口慎治、古府照
   男、中川晃一.腰椎片側進入両側除圧術後に腰痛,下肢症状は進入側,
   非進入側でどう変化するのか?~左右別のVASによる評価の試み~.
   第42回日本脊椎脊髄病学会,沖縄・宜野湾,2013.4.25-27

 8.中島 新、柴田孝史、園部正人、高橋 宏、谷口慎治、青木保親、中川晃
   一.関節リウマチの新たな疾患活動性指標としての血中酸化ストレスの
   意義.第86回日本整形外科学会総会,広島,2013.5.23-26

 9.高橋 寛、和田明人、寺島史明、横山雄一郎、飯田泰明、長谷川敬二、新
   井 崇、福武勝典,高松 諒.脊椎手術後のPTE予防対策と発症率.
   第86回日本整形外科学会学術総会,広島,2013.5.23-26

10.横山雄一郎、和田明人、寺島史明、飯田泰明、宍倉 亘、高松 諒、土谷一
   晃、高橋 寛.腰椎椎間板ヘルニアによる急性馬尾症候群の中長期成績.
   第86回日本整形外科学会学術総会,広島,2013.5.23-26

11.高橋 宏、國府田正雄、橋本将行、大河昭彦、古矢丈雄、加藤 啓、稲田大
   悟、神谷光史郎、山崎正志、高橋和久.脊髄損傷に対するG-CSF動員末
   梢血幹細胞移植治療の開発.
   第86回日本整形外科学会学術総会,広島,2013.5.23-26

12.蛭田啓之、徳山 宣、梶 幸子、稲岡 勉、寺田一志、森山彩子、長島 誠、
   谷口慎治、柴田孝史、早川 翔、若林 徹、松澤康雄、龍野一郎.腫瘍性骨
   軟化症の2例.第102回日本病理学会総会,札幌,2013.6.6-8

13.横山雄一郎、和田明人、寺島史明、宍倉 亘、高松 諒、高橋 寛.新鮮軸
   椎骨折に対する保存療法の経験.
   第39回日本骨折治療学会,久留米,2013.6.28

14.蛭田啓之、徳山 宣、柴田孝史、谷口慎治、中島 新、青木保親、中川晃
   一、土谷一晃、稲岡 勉、寺田一志.Phosphaturic mesenchymal
   tumorの2例.
   第46回日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会,東京,2013.7.11-12

15.小川明宏、丸岡 弘、小牧宏一、寺山圭一郎、秋葉 崇、平野圭一、清水一
   寛、中神隆洋、清川 甫、飯塚卓夫、鈴木理代、美甘周史、中川晃一.心
   筋梗塞後の自律神経機能障害と不安・抑うつに対する急性期心臓リハビ
   リテーションの効果.
   第19回日本心臓リハビリテーション学会,仙台,2013.7.13-14

16.中島 新、青木保親、園部正人、寺島史明、高橋 宏、齊藤雅彦、谷口慎
   治、山田 学、中川晃一.FINE人工膝関節の術後屈曲角度に影響を及ぼ
   す因子の検討.第44回日本人工関節学会,沖縄県宜野湾,2014.2.21-22

国際学会

口演

 1.Aoki Y, Nakagawa K, Nakajima A, Shibata Y, Sonobe M, Takahashi
   H, Taniguchi S, Furufu T, Ohtori, S, Takahashi K.
   Should the presence of back pain be considered when making
   surgical decisions for lumbar spinal fusion?
   40th International Society for the study of the Lumbar Spine
   (ISSLS), Scottsdale, Arizona, USA, 2013.5.13-17

 2.Wada A, Yokoyama Y, Iida Y, Terajima F, Inoue Y, Takamatsu R,
   Fukutake K, Tsuchiya K, Takahashi H.
   Middle and long-term follow-up results of MIS-TLIF using
   tubular retractor for patients with degenerative
   spondylolisthesis of the lumbar spine.
   The 13th Annual Meeting of The Pacific and Asian Society of the
   Minimally Invasive Spine Surgery (PASMISS2013), Miyazaki,
   Japan, 2013.8.2

パネルディスカッション

 1.Aoki Y, Nakajima A, Nakagawa K, Ohtori S, Takahashi K.
   (Panel discussion) Pathology of Discogenic Pain - How does
   degenerated disc become painful? -.
   International Society for Minimally Intervention in Spinal
   Surgery Japan. Sapporo, Japan,2013.6.20-21.

ポスター

 1.Takahashi H, Aoki Y, Nakajima A, Sonobe M, Shibata Y, Taniguchi
   S, Yamada M, Furufu T, Nakagawa K, Takahashi K.
   Surgical outcome of drop foot caused by degenerative lumbar
   disorders; focused on the recovery of motor deficits and the
   improvement of low back and lower extremity symptoms.
   40th International Society for the Study of the Lumbar Spine
   (ISSLS), Scottsdale, Arizona, USA. 2013.5.13-17

 2.Aoki Y, Sugiura S, Nakagawa K, Nakajima A, Takahashi H, Ohtori
   S, Takahashi K, Nishikawa S.
   Evaluation of non-specific low back pain using a detailed visual
   analogue scale for patients in motion, standing and sitting:
   Characterizing non-specific low back pain in elderly patients.
   40th International Society for the study of the Lumbar Spine
   (ISSLS), Scottsdale, Arizona, USA, 2013.5.13-17

 3.Suzuki M, Hayakawa M, Nakagawa K, Nakajima A, Sonobe M, Shibata
   Y, Takahashi H, Taniguchi S, Yamada M, Aoki Y.
   A prospective randomized controlled study comparing supine
   position and lateral position for postoperative positioning;
   which position is comfortable after surgery for lumbar
   degenerative disease?
   40th International Society for the study of the Lumbar Spine
   (ISSLS), Scottsdale, Arizona, USA, 2013.5.13-17

 4.Sugiura S, Nisikawa S, Shiga T, Toyooka T, Otsuki K, Aikawa E,
   Kito K, Takata Y, Ishizaki T, Aoki Y.
   Characteristics of low back pain in adolescent patients
   with early-stage spondylolysis evaluated by a detailed visual
   analog scale.
   40th International Society for the study of the Lumbar Spine
   (ISSLS), Scottsdale, Arizona, USA, 2013.5.13-17

 5.Sugiura S, Nishikawa S, Otsuki K, Toyooka T, Nakamura K, Obaa H,
   Shiga T, Oyama T, Sakaida C, Aoki Y.
   Does the response to physical therapy for chronic non-specific
   low back pain vary according to age?
   40th International Society for the study of the Lumbar Spine
   (ISSLS), Scottsdale, Arizona, USA, 2013.5.13-17

 6.Sugiura S, Nishikawa S, Toyooka T, Otsuki K, Shiga T, Oyama T,
   Ishigaki N, Aoki Y.
   Does the response to physical therapy for chronic non-specific
   low back pain vary according to physical and mental function
   with patients?
   The 12th International Congress of Asian Confederation for
   Physical Therapy, Taichung, Taiwan, 2013.9.5-9

 7.Wada A, Inoue Y, Yokoyama Y, Terajima F, Takahashi H.
   Minimally Invasive TLIF Using Tubular Retractor Versus Mini-Open
   TLIF: Which Procedure is Less Invasive?
   North American Spine Society 28th Annual Meeting, New Orleans,
   USA, 2013.10.9-12

 8.Hasegawa A, Yonezawa T, Taniguchi N, Otabe K, Akasaki Y,
   Matsukawa T, Saito M, Neo M, Marmorstein L, Lotz, M.
   Fibulin-3 in joint aging and osteoarthritis pathogenesis.
   The American College of Rheumatology (ACR) and the Association
   for Rheumatology Health Professionals (ARHP) 2013 Annual
   Meeting, San Diego, USA, 2013.10.25-30

 9.Fisch K, Saito M, Akagi R, Duffy S, Su A, Lotz M.
   Identification of aberrant pathways in osteoarthritis using
   RNA-Seq. The American College of Rheumatology (ACR) and the
   Association for Rheumatology Health Professionals (ARHP) 2013
   Annual Meeting, San Diego 2013.10.25-30