受賞など
内海孝信准教授が東邦大学泌尿器科同門会奨励賞を受賞しました(2025年12月)
宋本尚俊助教が第18回佐倉病院学術集会において医学部長賞を受賞しました(2025年11月)
内海孝信准教授がALESのReviewer of the Month(2025)を受賞しました
Reviewer of the Month (2025) - Annals of Laparoscopic and Endoscopic Surger
内海孝信准教授がWiley(IJU)のTop Viewed Articleを受賞しました
神谷直人臨床教授・内海孝信准教授が『The Best Doctors in Japan 2024-2025』に選出されました
内海孝信講師が一般社団法人日本内分泌外科学会 2024年度「学会賞」を受賞しました(2024年5月)
鈴木啓悦教授が、Advanced Prostate Cancer Consensus Conference (APCCC)2024にパネルメンバーとして参加しました(2024年4月)
岡了助教が第24回関東ホルモンと癌研究会にて研究奨励賞を受賞しました(2024年1月)
鈴木啓悦教授が、Advanced Prostate Cancer Consensus Conference (APCCC)2022にパネルメンバーとして参加しました(2022年4月)
日本からは、鈴木教授を含む3名のパネルメンバーが選出されました。
鈴木啓悦教授が、Advanced Prostate Cancer Consensus Conference (APCCC)2021にパネルメンバーとして参加しました(2021年10月)
鈴木啓悦教授が共同発表者を務めたACIS試験に関する記事が掲載されました。
宋本尚俊助教が第13回佐倉病院学術集会にて院長賞を受賞しました(2020年10月)
宋本尚俊助教(右)と長尾建樹病院長(左)
森堂道レジデントが第42回千葉泌尿器科同門会学術集会にてベストプレゼンター賞を受賞しました(2020年1月)
森堂道レジデント(右)と指導者の神谷直人准教授(左)
タイトルは「進行性尿路上皮癌の二次治療における Pembrolizumab の初期治療成績」です。
鈴木啓悦教授が、Advanced Prostate Cancer Consensus Conference (APCCC)にパネルメンバーとして参加しました(2019年8月)
森堂道レジデントが第68回日本泌尿器科学会中部総会にて会長賞を受賞しました(2018年10月)
森堂道レジデントと指導者の神谷直人准教授(右)遠藤匠助教(左)
タイトルは「デュタステリドを投与された前立腺肥大症患者のMRI画像におけるADC値の有用性に関する検討」です。
岡了助教が東邦大学額田奨学金に採択されました(平成30年度)
研究課題は「前立腺癌アンドロゲン除去療法が心血管系に与える影響と予測因子の特定」です。
神谷直人准教授が東邦大学額田奨学金に採択されました(平成29年度)
学校法人東邦大学 広報 No.256 April 2018 に掲載されました。一番左が神谷准教授です。
研究課題は「前立腺癌骨転移の進展・転移における分子機序の解明と至適な個別化治療の構築」です。
鈴木啓悦教授が、Advanced Prostate Cancer Consensus Conference 2017においてPanel memberに選ばれました(2017年3月)
内海孝信助教が上原記念生命科学財団 海外留学助成リサーチフェローシップを受賞しました(2016年3月)
医局にて 海外留学を目前に控えた内海孝信助教
研究テーマは「腎癌の代謝リプログラミングの解明と新規治療法の探索」です。
鈴木啓悦教授が、Advanced Prostate Cancer Consensus ConferenceにおいてPanel memberに選ばれました(2015年3月)
内海孝信助教が東邦大学額田奨学金に採択されました(2015年2月)
研究課題は「腎細胞癌の進展機構とケモカインクロストークに着目した新規治療法の探索」です。
遠藤匠助教が千葉大学医学部泌尿器科同門会学術奨励島崎賞を受賞しました(2015年1月24日)
タイトルは「Bone markers predict survival in castration-resisutant prostate cancer patients treated with docetaxel」です。
上島修一助教が、SBUR FALL SYMPOSIUM において2014 INTERNATIONAL SCHOLAR LECTURER に選ばれました(2014年11月)
タイトルは「Prodrug-activator gene therapy mediated by retroviral replicating vectors for prostate cancer」です。
第28回日本泌尿器内視鏡学会総会 ヤングエンドユロロジストアワードを受賞(2014年11月)
タイトルは「原発性アルドステロン症に対する腹腔鏡下副腎摘除術後の高血圧完治を予測するモデル」です。
平成26年度のThe JUA-EAU Resident Programmeに選抜(2014年4月)
The 4th congress of Asia-Pacific Prostate Congressにて受賞(2014年3月)
タイトルは”Prodrug-activator gene therapy using prostate-targeted retroviral replicating vectors.” 前立腺癌治療における新規遺伝子治療モデルの開発に関しての発表で受賞しました。
第71回日本泌尿器科学会坂口賞 を受賞(2013年4月)
骨転移を有する前立腺癌に対するゾレドロン酸の有用性をまとめたものです。
第608回日本泌尿器科学会東京地方会 ベストプレゼンテーション賞を受賞(2012年2月)
タイトルは「腎静脈内ステント留置術が奏功したナットクラッカー症候群の1例」です。当院放射線科と共同で,非侵襲的治療に成功した症例報告で,受賞しました。
第49回日本癌治療学会学術集会 優秀演題賞を受賞(2011年11月)
タイトルは「去勢抵抗性前立腺癌に対するドセタキセル療法の臨床学的検討」で、千葉県を中心とした14医療機関の泌尿器科医の参加した多施設共同臨床研究をまとめたものです。