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学会、講演会情報
学会、講演会情報
筒井杏奈助教が第84回公衆衛生学会総会にて口頭発表を行いました。

筒井杏奈助教が、2025年10月29日~31日にグランシップ(静岡県コンベンションアーツセンター)にて開催された、第84回日本公衆衛生学会総会で口頭発表を行いました。
難治性炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)の有病者数推計に関する全国疫学調査
筒井 杏奈, 村上 義孝, 朝倉敬子, 大藤さとこ, 福島若葉, 西脇祐司
発表日 2025年10月30日
NDBデータと傷病統計 第1報 NDBにおける傷病量の集計方法
村上 義孝,筒井 杏奈,川戸 美由紀,三重野 牧子,上原 里程,鈴木 寿則,野田 龍也,橋本 修二
発表日 2025年10月30日
NDBデータと傷病統計 第2報 患者調査に基づく診療費等支払方法別の傷病量
三重野 牧子,川戸 美由紀,村上 義孝,上原 里程,鈴木 寿則,野田 龍也,筒井 杏奈,橋本 修二
発表日 2025年10月30日
NDBデータと傷病統計 第3報 医科医療費の動向調査と患者調査に基づく傷病量
川戸 美由紀,三重野 牧子,村上 義孝,上原 里程,鈴木 寿則,野田 龍也,筒井 杏奈,橋本 修二
発表日 2025年10月30日
テレワーク労働者における運動機能向上プログラムの開発【第1報】プロセス評価
今井 夏海,塩満 智子,中村 睦美,川原 瑞希,宮崎 祐介,倉元 昭季,鍵 直樹,海塩 渉,筒井 杏奈,村上 義孝,田中 友和子,中田 由夫,月野木 ルミ
発表日 2025年10月31日
ポストコロナ時代におけるテレワーク労働者の生活習慣と運動機能の実態【第2報】
東 珠希,塩満 智子,中村 睦美,川原 瑞希,宮崎 祐介,倉元 昭季,鍵 直樹,海塩 渉,筒井 杏奈,村上 義孝,田中 友和子,中田 由夫,月野木 ルミ
発表日 2025年10月31日
子育て中被扶養者女性に対する生活習慣病予防健診の啓発:認知度と受診率の推移
月野木 ルミ,河邊 優,大澤 絵里,今村 晴彦,眞崎 直子,村上 義孝,岡村 智教
難治性炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)の有病者数推計に関する全国疫学調査
筒井 杏奈, 村上 義孝, 朝倉敬子, 大藤さとこ, 福島若葉, 西脇祐司
発表日 2025年10月30日
NDBデータと傷病統計 第1報 NDBにおける傷病量の集計方法
村上 義孝,筒井 杏奈,川戸 美由紀,三重野 牧子,上原 里程,鈴木 寿則,野田 龍也,橋本 修二
発表日 2025年10月30日
NDBデータと傷病統計 第2報 患者調査に基づく診療費等支払方法別の傷病量
三重野 牧子,川戸 美由紀,村上 義孝,上原 里程,鈴木 寿則,野田 龍也,筒井 杏奈,橋本 修二
発表日 2025年10月30日
NDBデータと傷病統計 第3報 医科医療費の動向調査と患者調査に基づく傷病量
川戸 美由紀,三重野 牧子,村上 義孝,上原 里程,鈴木 寿則,野田 龍也,筒井 杏奈,橋本 修二
発表日 2025年10月30日
テレワーク労働者における運動機能向上プログラムの開発【第1報】プロセス評価
今井 夏海,塩満 智子,中村 睦美,川原 瑞希,宮崎 祐介,倉元 昭季,鍵 直樹,海塩 渉,筒井 杏奈,村上 義孝,田中 友和子,中田 由夫,月野木 ルミ
発表日 2025年10月31日
ポストコロナ時代におけるテレワーク労働者の生活習慣と運動機能の実態【第2報】
東 珠希,塩満 智子,中村 睦美,川原 瑞希,宮崎 祐介,倉元 昭季,鍵 直樹,海塩 渉,筒井 杏奈,村上 義孝,田中 友和子,中田 由夫,月野木 ルミ
発表日 2025年10月31日
子育て中被扶養者女性に対する生活習慣病予防健診の啓発:認知度と受診率の推移
月野木 ルミ,河邊 優,大澤 絵里,今村 晴彦,眞崎 直子,村上 義孝,岡村 智教
筒井杏奈助教が、LIFE25にて口頭発表を行いました。
筒井杏奈助教が、2025年8月27日~29日に神奈川工科大学で行われたLIFE25(第24回日本生活支援工学会大会・日本機械学会 福祉工学シンポジウム2025・第40回ライフサポート学会大会)にて口頭発表を行いました。
タイトル「移動時間と距離の推定による小児がん患者の移動負担と地域差の検討」
発表日 2025年8月28日
タイトル「移動時間と距離の推定による小児がん患者の移動負担と地域差の検討」
発表日 2025年8月28日
村上義孝教授が、The 13th Annual Meeting of Asian Organization for Crohn's & Colitisのシンポジウムで講演を行いました。
村上義孝教授が、2025年7月10日(木)~12日(土)に幕張メッセで開催されたThe 13th Annual Meeting of Asian Organization for Crohn's & Colitisのシンポジウムにて講演を行いました。
タイトル「Studies on IBD Prevalence in Japan: Past, and Present and Future」
講演日 2025年7月12日
タイトル「Studies on IBD Prevalence in Japan: Past, and Present and Future」
講演日 2025年7月12日
村上義孝教授が、第57回日本動脈硬化学会総会にて発表を行いました。
村上義孝教授が、2025年7月5日(土)~6日(日)につくば国際会議場にて開催された第57回日本動脈硬化学会総会にて発表を行いました。
委員会企画2
JAS Cohort Study
「JAS Cohort Studyの解析結果の概要」
発表日 2025年7月6日(日)
委員会企画2
JAS Cohort Study
「JAS Cohort Studyの解析結果の概要」
発表日 2025年7月6日(日)
筒井杏奈助教が臨床研究推進会議令和6年第2回TG3(ARO/データセンター)ミーティングにて講演を行いました。
筒井杏奈助教が、2024年11月22日に東京都で開催された「国立大学附属病院臨床研究推進会議 令和6年第2回TG3(ARO/データセンター)」にて、「 CDISC標準実装時の業務プロセスを可視化したマニュアルの公開」の講演を行いました。
村上義孝教授と筒井杏奈助教が第83回日本公衆衛生学会総会にてポスター発表を行いました。
村上義孝教授と筒井杏奈助教が、2024年10月29日~31日に札幌コンベンションセンターにて開催された、第83回日本公衆衛生学会総会でポスター発表を行いました。
感染症発生動向調査に基づく検討 第1報 2020~2022年の警報・注意報の発生状況
太田晶子,川戸美由紀,三重野牧子,筒井杏奈,橋本修二,高橋琢理,谷口清州,永井正規,村上義孝
感染症発生動向調査に基づく検討 第2報 2020~2022年の罹患推計値の推移
川戸美由紀,三重野牧子,太田晶子,筒井杏奈,橋本修二,高橋琢理,谷口清州,永井正規,村上義孝
感染症発生動向調査に基づく検討 第3報 2020年以降の全数把握対象疾患の報告状況
三重野牧子,川戸美由紀,太田晶子,筒井杏奈,橋本修二,高橋琢理,谷口清州,永井清州,村上義孝
国内外の難病レジストリに関する文献調査-潰瘍性大腸炎・クローン病に着目して-
筒井杏奈,村上義孝,大藤さとこ,福島若菜
被災3県の後期高齢者の死亡動向からみた東日本大震災の長期的影響
藤牧貴子,大野ゆう子,井上勇太,筒井杏奈,査 凌,北村哲久,祖父江友孝
感染症発生動向調査に基づく検討 第1報 2020~2022年の警報・注意報の発生状況
太田晶子,川戸美由紀,三重野牧子,筒井杏奈,橋本修二,高橋琢理,谷口清州,永井正規,村上義孝
感染症発生動向調査に基づく検討 第2報 2020~2022年の罹患推計値の推移
川戸美由紀,三重野牧子,太田晶子,筒井杏奈,橋本修二,高橋琢理,谷口清州,永井正規,村上義孝
感染症発生動向調査に基づく検討 第3報 2020年以降の全数把握対象疾患の報告状況
三重野牧子,川戸美由紀,太田晶子,筒井杏奈,橋本修二,高橋琢理,谷口清州,永井清州,村上義孝
国内外の難病レジストリに関する文献調査-潰瘍性大腸炎・クローン病に着目して-
筒井杏奈,村上義孝,大藤さとこ,福島若菜
被災3県の後期高齢者の死亡動向からみた東日本大震災の長期的影響
藤牧貴子,大野ゆう子,井上勇太,筒井杏奈,査 凌,北村哲久,祖父江友孝
2024年9月3日、村上教授が2024年度 統計関連学会連合大会のシンポジウムで共同座長を務めました。
村上教授が、2024年9月1日(日)~5日(木)に東京理科大学にて開催された2024年度 統計関連学会連合大会のシンポジウム「感染症対策とデータ科学:COVID-19から次のパンデミックに向けて」で共同座長を務めました。

村上教授が、第36回日本循環器病予防セミナーにてWeb講義を行いました。
村上教授が、2024年7月27日(土)、8月3日(土)~4日(日)、8月23日(金)~25日(日)に開催された、第36回日本循環器病予防セミナーでWeb講義を行うとともに、セミナーのチュータを務めました。
講義タイトル「コホート研究の分析でできる/できない/すべきこと 生物統計学的なアプローチ」
講義タイトル「コホート研究の分析でできる/できない/すべきこと 生物統計学的なアプローチ」
2024年6月12日 筒井杏奈助教が、CDISC 2024 Japan Interchangeにて口頭発表を行いました。
筒井杏奈助教が、2024年6月12日~13日にオラクル青山センターにて開催された、CDISC 2024 Japan Interchangeにて口頭発表を行いました。
Anna Tsutsui, Yoshitaka Murakami, on behalf of the EPOCH-JAPAN Research Group
Challenge in utilizing CDISC standards for integrating individual participants’ data from cohort studies in Japan: the EPOCH-JAPAN study
発表日 2024年6月12日
Anna Tsutsui, Yoshitaka Murakami, on behalf of the EPOCH-JAPAN Research Group
Challenge in utilizing CDISC standards for integrating individual participants’ data from cohort studies in Japan: the EPOCH-JAPAN study
発表日 2024年6月12日

村上教授が第60回日本循環器病予防学会学術集会「循環器予防を志す者が知るべき研究デザイン、解析手法とその実践」という シンポジウムで座長を務めました。
村上教授が、2024年5月11日(土)~12日(日)に帝京大学板橋キャンパスにて開催された第60回日本循環器病予防学会学術集会「循環器予防を志す者が知るべき研究デザイン、解析手法とその実践」というシンポジウムで座長を務めました。


2024年3月8日 筒井杏奈助教が日本臨床試験学会第15回学術集会総会にて口頭発表を行いました。
2024年3月7日~9日に大阪のナレッジキャピタルコンベンションセンターにて開催された、日本臨床試験学会15回学術集会総会にて筒井杏奈助教が口頭発表を行いました。
アカデミア臨床研究におけるCDISC標準実装時の業務プロセス可視化の取り組み
筒井 杏奈、増村 一穂、北山 恵、村上 義孝、山田 知美
発表日 2024年3月8日
アカデミア臨床研究におけるCDISC標準実装時の業務プロセス可視化の取り組み
筒井 杏奈、増村 一穂、北山 恵、村上 義孝、山田 知美
発表日 2024年3月8日
2024年2月1日 村上義孝教授が、滋賀県大津市で開催された第34回日本疫学会学術総会のメインシンポジウム 「未来社会と疫学」で共同座長を務めました。

筒井杏奈助教と大学院生 上杉睦さんが第82回日本公衆衛生学会総会にてポスター発表を行いました。
2023年10月31日~11月2日につくば国際会議場にて開催された、第82回日本公衆衛生学会総会で筒井杏奈助教と大学院生 上杉睦さんがポスター発表を行いました。
小児がんにおける都市部と地方部の受療動態の比較~全国がん登録データに基づく~
筒井杏奈, 大野ゆう子, 藤牧貴子, 村上義孝
発表日2023年11月1日
血液透析患者を対象とした家族構成と栄養指標との関連の検討
上杉睦、筒井杏奈、村上義孝
発表日2023年11月2日
小児がんにおける都市部と地方部の受療動態の比較~全国がん登録データに基づく~
筒井杏奈, 大野ゆう子, 藤牧貴子, 村上義孝
発表日2023年11月1日
血液透析患者を対象とした家族構成と栄養指標との関連の検討
上杉睦、筒井杏奈、村上義孝
発表日2023年11月2日



筒井杏奈助教がCDISC 2023 Japan Interchangeにて発表を行いました。
Why is CDASH Needed to Map eCRF Data to SDTM?
村上義孝教授が第31回日本医学会総会にて講演を行いました。
「柱1 ビッグデータがもたらす医学・医療の変革」—「ビッグデータとAIを活用したQOLの向上と健康寿命の延伸」 ビッグデータの時代と健康寿命
竹内由則講師が第5回NDBユーザー会にて講演を行いました。
「NDB研究の事例報告」 Ⅱ型糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の尿路感染症リスク:Trial emulation法による評価
竹内由則講師が2022年度統計関連学会連合大会にて講演を行いました。
「医療統計学のフロンティア」 共変量欠測を伴う生存時間解析における多重補完法
中学生 未来の医学“夢”スクール -第11回-
2021年12月25日
中学生 未来の医学“夢”スクール -第11回-
「データにもとづく疾病予防 ~疫学でせまる食塩と血圧のdeepな関係~」
を開校しました。
東邦大学医学部では、ライフサイエンスに興味を持つ若い世代が医学研究に触れる機会として、中学生を対象に実習体験プログラムを提供しています。今年は、衛生学分野と当分野(村上教授)とが共同担当いたしました。
COVID禍において対面開催できるか不安はありましたが、首都圏にお住まいの11名の中学生を本学大森キャンパスにお招きし、我々に身近な食塩と血圧をテーマに、
①血圧や身近な食べ物の食塩を測定し、データ解析!
②塩からくないのはどちらの食物かな、栄養指導体験!
など、疫学研究の一連の過程について実習を通して学んで頂きました。
参加者からは、
・中学では聞けない貴重な話が聞けた
・私が知っている医学のこととは違うので新鮮だった
・Excelを使った統計分析の基本が面白かった
・コロナ禍で実習体験の機会がなくなっていたので、貴重だった
・病気の治療ではなく、予防も医学の重要な課題と知ることが出来た
・減塩意識が高まった
・コレラの話が印象的だった
など、我々の励みになる感想を頂きました。良い年を迎えられそうです!
来年も当分野をどうぞよろしくお願い申し上げます。
中学生 未来の医学“夢”スクール -第11回-
「データにもとづく疾病予防 ~疫学でせまる食塩と血圧のdeepな関係~」
を開校しました。
東邦大学医学部では、ライフサイエンスに興味を持つ若い世代が医学研究に触れる機会として、中学生を対象に実習体験プログラムを提供しています。今年は、衛生学分野と当分野(村上教授)とが共同担当いたしました。
COVID禍において対面開催できるか不安はありましたが、首都圏にお住まいの11名の中学生を本学大森キャンパスにお招きし、我々に身近な食塩と血圧をテーマに、
①血圧や身近な食べ物の食塩を測定し、データ解析!
②塩からくないのはどちらの食物かな、栄養指導体験!
など、疫学研究の一連の過程について実習を通して学んで頂きました。
参加者からは、
・中学では聞けない貴重な話が聞けた
・私が知っている医学のこととは違うので新鮮だった
・Excelを使った統計分析の基本が面白かった
・コロナ禍で実習体験の機会がなくなっていたので、貴重だった
・病気の治療ではなく、予防も医学の重要な課題と知ることが出来た
・減塩意識が高まった
・コレラの話が印象的だった
など、我々の励みになる感想を頂きました。良い年を迎えられそうです!
来年も当分野をどうぞよろしくお願い申し上げます。
竹内由則講師が日本臨床疫学会 第4回年次学術大会にて教育セミナー・ワークショップを行いました。
Working Theater; Target Trial Emulation入門
社会医学講座 医療統計学分野の大学院生 高橋理智さんが、2021年6月18日(金)~19日(土)に開催された第26回日本緩和医療学会学術大会において Best of JSPM 2021(最優秀演題賞)を受賞しました。
【発表題目】 医療ビッグデータを活用したがん患者の死亡時のオピオイド使用状況の分析

日本緩和医療学会は緩和医療を発展させるための学際的かつ学術的研究を促進し、その実践と教育を通して社会に貢献することを目的に活動しています。学術大会は年に1回開催しており、本大会では「初心忘るべからず(初心不可忘)」をテーマとして開催されました。
本研究は、通常の研究では難しい末期のがん患者のオピオイド使用の実態を、大規模データベースにより明らかにしたものであります。本邦初の研究でもあり、その発想の新規性、内容の重要性が高く評価され、今回の受賞につながりました。
本研究は、通常の研究では難しい末期のがん患者のオピオイド使用の実態を、大規模データベースにより明らかにしたものであります。本邦初の研究でもあり、その発想の新規性、内容の重要性が高く評価され、今回の受賞につながりました。
村上義孝 教授が第112回日本消化器内視鏡学会関東支部例会にて教育セミナーを行いました。
教育セミナー『 きみにもわかる生物統計学 』
大庭真梨 助教が第79回日本公衆衛生学会でポスター発表を行い、優秀ポスター賞を受賞しました。
「感染症発生動向調査に基づく検討 第4報 インフ ルエンザ病原体情報の検体情報の変化(大庭 真梨、村上義孝、橋本修二、川戸美由紀、太田晶子、上原里程、谷口清州、砂川富正、永井正規)」第79回日本公衆衛生学会,京都(WEB開催)2020年10月20日.
大庭真梨 助教が第78回日本公衆衛生学会でポスター発表を行い、優秀ポスター賞を受賞しました。
「難治性炎症性腸管障害希少疾患の有病者推計に関する全国疫学調査(大庭真梨、村上義孝、西脇祐司、朝倉敬子、大藤さとこ、福島若葉)」第78回日本公衆衛生学会,高知,2019年10月24日.


9月14日、28日に大森キャンパスにて開催された臨床研究ステップアップセミナー(主催 教育・研究支援センター、共催 医学部臨床研究支援センター、ダイバーシティ推進センター)に登壇しました。
臨床研究に必要な統計学の知識
統計ソフトを使ってみようI、II
統計ソフトを使ってみようI、II


第2回 NDBユーザー会にて講演を行いました。
2019年8月23日に東京都で開催された「第2回 NDBユーザー会」にて、「NDBにおける統計分析のあり方」について講演を行いました。(村上義孝教授)
第92回 日本産業衛生学会 産業疫学研究会にて講演を行いました。
2019年5月24日に愛知県名古屋市で開催された「第92回 日本産業衛生学会 産業疫学研究会」にて、「産業疫学の実践で利用される最新の統計手法」について講演を行いました。(村上義孝教授)
大学院修士課程の学位が授与されました。

2019年3月13日に当教室の阿部大介さんが、東邦大学大学院医学研究科修士課程の総代として修士の学位を授与されました。
第54回日本循環器病予防学会学術集会で発表を行いました。
2018年6月22日から23日に北海道札幌市で開催された第54回日本循環器病予防学会学術集会にて、発表を行いました。(村上義孝教授)
村上義孝, 三浦克之, 上島弘嗣, 岡村智教, EPOCH-JAPAN 研究グループ.
EPOCH-JAPAN 循環器死亡データベースを用いた、地域を考慮したリスクチャート開発の基礎的検討
村上義孝, 三浦克之, 上島弘嗣, 岡村智教, EPOCH-JAPAN 研究グループ.
EPOCH-JAPAN 循環器死亡データベースを用いた、地域を考慮したリスクチャート開発の基礎的検討
第36回 日本肥満症治療学会学術集会にて講演を行いました。
2018年6月16日に東京都千代田区で開催された「第36回 日本肥満症治療学会学術集会」にて、「臨床研究と統計のピットフォール」について教育講演を行いました。(村上義孝教授)
日本人口学会 第70回大会にて発表を行いました。

神戸大学の中澤港先生とともに。
2018年6月2日から3日に、埼玉県浦安市で開催された「日本人口学会第70回大会」の
企画セッション「健康寿命についての包括的討論」にて、「健康リスク別にみた健康寿命」について発表を行いました。(村上義孝教授)
企画セッション「健康寿命についての包括的討論」にて、「健康リスク別にみた健康寿命」について発表を行いました。(村上義孝教授)

国立社会保障・人口問題研究所の別府志海先生、東京大学の野村周平先生とともに。
第28回日本疫学会学術総会(福島市)に参加しました。
2018年2月1日から3日に福島市で開催された第28回日本疫学会学術総会に参加しました。

当教室の大庭真梨が発表いたしました(代理発表:村上義孝)。
大庭真梨、村上義孝、佐藤倫広、村上任尚、石黒真美、小原拓、星和彦、今井潤、大久保孝義、目時弘仁
妊娠期間中の体重推移が出生体重に及ぼす影響:周辺構造モデルを用いた検討(BOSHI 研究).
妊娠期間中の体重推移が出生体重に及ぼす影響:周辺構造モデルを用いた検討(BOSHI 研究).

当教室の村上義孝が将来構想検討委員会企画で下記表題の発表をいたしました。
「疫学会のダイバーシティーを高める」





第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島)に参加しました。

2017年10月31日から11月2日に、鹿児島県で開催された第76回日本公衆衛生学会総会に参加しました。
優秀ポスター賞に選ばれました。
●第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島)で当教室の大庭真梨が優秀ポスター賞に選ばれました。この優秀ポスター賞はポスター1205題の中から12演題に贈られたものです。
大庭真梨,村上義孝,橋本修二,川戸美由紀,谷口清州,太田晶子,砂川富正,永井正規.
感染症発生動向調査を用いたインフルエンザの週別型別分布の推定方法の検討.
大庭真梨,村上義孝,橋本修二,川戸美由紀,谷口清州,太田晶子,砂川富正,永井正規.
感染症発生動向調査を用いたインフルエンザの週別型別分布の推定方法の検討.


●第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島)で当教室の村上義孝の共同演者の月野木ルミ先生(日本赤十字看護大学)が優秀ポスター賞に選ばれました。
月野木ルミ、村上義孝、三浦克之、岡村智教、門田文、早川岳人、岡山明、上島弘嗣.
NIPPPON DATA90を用いた喫煙習慣と平均余命、健康寿命との関連
月野木ルミ、村上義孝、三浦克之、岡村智教、門田文、早川岳人、岡山明、上島弘嗣.
NIPPPON DATA90を用いた喫煙習慣と平均余命、健康寿命との関連
ポスター発表を行いました。

第76回日本公衆衛生学会総会で、村上義孝教授が座長を勤め、ポスター発表を行いました。
村上義孝,西脇祐司,桑原絵里加,大庭真梨,朝倉敬子,大藤さとこ,福島若菜,中村好一
潰瘍性大腸炎およびクローン病の有病者数推計に関する全国疫学調査
村上義孝,西脇祐司,桑原絵里加,大庭真梨,朝倉敬子,大藤さとこ,福島若菜,中村好一
潰瘍性大腸炎およびクローン病の有病者数推計に関する全国疫学調査

第30回日本循環器病予防セミナー eラーニング

・第30回日本循環器病予防セミナーの講義内容をeラーニングで受講できます。(無償配信)
※配信期間:2017年10月2日~2018年3月31日
村上義孝教授が下記の講義を担当しております。
「コホート研究の分析でできる/できない/すべきこと 生物統計的なアプローチ」
「研究デザイン、サンプルサイズ、統計解析」
※配信期間:2017年10月2日~2018年3月31日
村上義孝教授が下記の講義を担当しております。
「コホート研究の分析でできる/できない/すべきこと 生物統計的なアプローチ」
「研究デザイン、サンプルサイズ、統計解析」
30th Annual Meeting of Society for Perinatal Epidemiologic Researchにてポスター発表しました。
2017年6月19日にシアトルにて開催された30th Annual Meeting of Society for Perinatal Epidemiologic Research(Seattle, June 19,2017) にてポスター発表しました。(助教大庭真梨)
Oba MS, et al. Estimation of the daily probabilities of conception; modification of Royston’s algorithm for the small sample study.
Oba MS, et al. Estimation of the daily probabilities of conception; modification of Royston’s algorithm for the small sample study.
日本公衆衛生学会総会のポスター賞に選ばれました。
第76回日本公衆衛生学会総会のポスター賞に選ばれました。
大庭真梨,村上義孝ら.感染症発生動向調査を用いたインフルエンザの週別型別分布の推定方法の検討.
大庭真梨,村上義孝ら.感染症発生動向調査を用いたインフルエンザの週別型別分布の推定方法の検討.
第40回日本高血圧学会総会シンポジウムで講演をしました。
2017年10月20日から22日に松山市にて開催された第40回日本高血圧学会総会シンポジウム3「国際的大規模メタ分析からのエビデンス:日本からの貢献」にて、「日本発のコホート統合メタ解析:EPOCH-JAPAN」を発表しました。(村上義孝教授)
The 21st International Epidemiological Association (IEA)World Congress of Epidemiology(WCE2017)で発表を行いました。
2017年8月19日(土)から22日(火)に、さいたま市で開催されたThe 21st International Epidemiological Association(IEA)World Congress of Epidemiology(WCE2017)(第21回国際疫学会)で、村上義孝教授が ’Estimated prevalence of ulcerative colitis and Crohn’s disease in Japan in 2014: a nationwide survey’ を発表致しました。

「Estimated prevalance of ulcerative colitis and Crohn's disease
in Japan in 2014: a nationwide survey」村上義孝
in Japan in 2014: a nationwide survey」村上義孝

衛生学教室 中村孝裕先生とともに。

衛生学教室 長濱さつ絵先生とともに。
日本循環器予防学会学術集会で発表をしました。
2017年6月16日から17日に京都府にて開催された第53回日本循環器病予防学会学術集会「循環器病予防から見た臨床研究と疫学研究の接点」にて、「臨床・疫学研究よろず相談」を発表しました。(村上義孝教授)
ISPOR 22nd Annual International Meeting(国際医薬経済・アウトカム研究学会)にて発表を行いました。

2017年5月20日から24日に米国ボストンにて開催されたISPOR 22nd Annual International Meeting(国際医薬経済・アウトカム研究学会)にて、村上義孝教授が発表したポスター’IMPROVING FACTORS OF PPV23 VACCINE COVERAGE RATES IN ADULTS AGED 65 YEARS IN JAPANESE MUNICIPALITIES –NATIONWIDE COMMUNITY-BASED SURVEY’がResearch Presentation Award finalistに選出されました。
日本計量生物学会年会の特別セッションで講演しました
2017年3月16日から17日に開催された2017年度日本計量生物学会年会(東京都)の特別セッション「疫学と生物統計学との協働」で講演しました。(助教大庭真梨)
「ライフコース疫学における経時測定データの解析手法」
大庭真梨,村上義孝
「ライフコース疫学における経時測定データの解析手法」
大庭真梨,村上義孝
日本臨床試験学会学術集会総会でポスター発表しました。
2017年1月27日から28日に開催された日本臨床試験学会第8回学術集会総会(大阪府)でポスター発表しました。(助教大庭真梨)
「大学付属病院のモニタリング実施体制に関する実態調査」
大庭真梨,村上義孝,川合眞一
「大学付属病院のモニタリング実施体制に関する実態調査」
大庭真梨,村上義孝,川合眞一
日本疫学会学術総会でポスター発表しました。
2017年1月25日から27日に開催された第27回日本疫学会学術総会(山梨県)でポスター発表しました。(助教大庭真梨)
「成育コホートにおける喘息のリスク因子の直接効果と間接効果の検討」
大庭真梨、竹内文乃、村上義孝、成田雅美、山本貴和子、大矢幸弘
「成育コホートにおける喘息のリスク因子の直接効果と間接効果の検討」
大庭真梨、竹内文乃、村上義孝、成田雅美、山本貴和子、大矢幸弘
日本循環器学会学術総会で講演をしました。
2017年3月18日に開催された第81回日本循環器学会学術総会(金沢)
会長特別企画「90分でマスターする循環器統計学 boot camp」で
金沢大学医学部吉村健一教授とともに教育講演いたしました。(村上義孝教授)


日本疫学会で臨床研究支援に関する講演をしました。

2017年1月25日から27日に開催された
第27回日本疫学会学術総会(甲府)のシンポジウム、「臨床医と共に臨床研究を推進する疫学」で「生物統計的な立場から臨床研究支援を考える」という講演をしました。(村上義孝教授)
第27回日本疫学会学術総会(甲府)のシンポジウム、「臨床医と共に臨床研究を推進する疫学」で「生物統計的な立場から臨床研究支援を考える」という講演をしました。(村上義孝教授)
第29回日本循環器病予防セミナー eラーニング
・2016年度(第29回)日本循環器病予防セミナーの講義内容をeラーニングで受講できます。(無償配信)
※閲覧期間:2016年10月1日~2017年9月30日
当教室の村上義孝教授が
講義8「コホート研究の分析でできる/できない/すべきこと 生物統計的なアプローチ」を担当しております。
※第28回日本循環器病予防セミナーで村上義孝教授が担当した講義4「研究デザイン、サンプルサイズ、 統計解析」についても引き続きこちらで配信されております。
※閲覧期間:2016年10月1日~2017年9月30日
当教室の村上義孝教授が
講義8「コホート研究の分析でできる/できない/すべきこと 生物統計的なアプローチ」を担当しております。
※第28回日本循環器病予防セミナーで村上義孝教授が担当した講義4「研究デザイン、サンプルサイズ、 統計解析」についても引き続きこちらで配信されております。
第28回日本循環器病予防セミナー eラーニング
・2015年度(第28回)日本循環器病予防セミナーの講義内容をeラーニングで受講できます。(無償配信)
※閲覧期間:2015年10月1日~2016年9月30日
(一部引き続き配信中、村上義孝教授の講義も引き続き配信中です)
当教室の村上義孝教授が
講義4「研究デザイン、サンプルサイズ、 統計解析」を担当しております。
※閲覧期間:2015年10月1日~2016年9月30日
(一部引き続き配信中、村上義孝教授の講義も引き続き配信中です)
当教室の村上義孝教授が
講義4「研究デザイン、サンプルサイズ、 統計解析」を担当しております。







