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平成27年度第29回東邦会全国支部長会

日 時 平成27年7月18日
場 所 大森・東急REIホテル

舳松会長(昭和32年卒)会長挨拶

挨拶する舳松会長
本日はご多忙の中、全国よりご参集いただき誠にありがとうございます。

ご存知の通り、6月14日に東邦大学の90周年記念式典が行われました。ご出席いただいた方も多いかと思いますが、当日は前回の80周年のときに比べ、たいへん大勢の方がいらっしゃいました。80周年のときは700~800人ほどでしたが、今回は1470人と多くの方々にご出席いただき盛大に行われたことは、母校にとってたいへん喜ばしいことです。それに際しまして、皆様には寄付をお願いしておりました。卒業生に課せられた目標額は8億円で、現在のところ6億数千万円が集まっております。来年の3月まで募金は続きますので引き続きよろしくお願いします。

念願の大橋病院も建設が始まり、来年度中に完成し、再来年度から診療が始まるという運びになっております。また、新しく健康科学部という学部を習志野に創るのですが、健康科学部の科として、佐倉にありました看護専門学校の看護学科を4年制の大学に変更し、後々いろいろな科を追加していくようです。私はスポーツ医学科を創ってみてはと提案しているのですがなかなか難しいようです。後ほど大学の執行部の方々から詳しいお話しが聞けると思います。

東邦会関係では、先だって全国私立医科大学同窓会連絡会の東部会の当番校として、今年度の定例会を帝国ホテルで開催いたしました。また、例年通り10月には研修会があります。後ほど懇親会で詳しいお話しが聞けると思います。来年度は島根で開催を予定しています。ぜひたくさんのご参加を賜わりたいと思います。

これから各支部の近況をご報告していただきます。本日は全国からおいでいただきありがとうございました。
各支部の状況報告1

各支部の状況報告

北海道支部 木村裕(昭和59年卒)
今年は恒例の医・薬・理、三学合同で12月に予定しております。私もそろそろ若い先生に引き継いでいただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

青森県支部 菊池和義(昭和52年卒)
青森県支部会は年齢が高くなっており、参加者が減少してきています。若い先生方にもなかなか連絡が取れない状況で、支部会もあまり開催できませんが、もう少し頑張ってみようと思っております。私も先日の90周年記念式典に出席させていただきましたが、盛大な式典で卒業生の一人として誇りに思いました。

秋田県支部 伊藤晴通(昭和58年卒)
今年は研修会を開催させていただきます。時期的に秋田市での開催が難しいので、田沢湖とさせていただきました。交通は比較的便利ですので、是非ご参加いただければと思います。この研修会の準備をきっかけに県内会員の皆様にお知らせしたのですが、なかなかうまくいかない状況です。今後はこれを機会に集まれるように頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします。

山形県支部 横澤禎二(昭和53年卒)
毎年11月に支部会を開催しています。去年の11月に、一昨年の研修会の慰労会ということも含めて集まってもらおうと思ったのですが、残念ながらお馴染みの人しか集まりませんでした。元々会員が少ないということもありますし、卒業してすぐに山形大学の医学部に研修医として入ってしまうという方の割合が多く、東邦大学卒業生というよりも山形大学の傘下で活動している方が目立っているという状況です。今のところ魅力のある支部会というものが開催できていないのですが、できるだけ手を取り合って継続をしていこうと考えております。

宮城県支部 鈴木カツ子(昭和45年卒)
90周年記念式典、誠におめでとうございました。私も参加させていただき、東邦大学の全容というものがよくわかりました。また、同じ45年卒業の炭山理事長の自然・生命・人間という本を読ませていただき、益々東邦大学に誇りを持った次第です。ぜひとも同窓会もこれから発展していかなければという思いを強くしました。宮城県支部は、現在会員が24名です。しかしながらやはり高齢化が進んでおり、若い先生方の参加が思うように集まらないのですが、毎年8月に開催している支部会は一度も途絶えたことはございません。参加人数は6、7名ではありますが、来月にも90周年記念式典とこの支部会のご報告をしたいと思っております。よろしくお願いいたします。

新潟県支部 金子耕三(昭和36年卒)
新潟県支部も高齢化が進んでおり、また新潟県は細長い県でどうしても宿泊しなければならないなどの理由で集まりにくく、この一年は開催できておりません。私も気が付けば上から1、2番目の年齢になり、若い先生にそろそろ引き継いでもらおうとお話しすると皆さん危険を察知してご参加いただけないという状況です。今後ともよろしくお願いいたします。

富山県支部 浅地聡(昭和59年卒)
長年、澤田克己先生(昭和35年卒)が支部長をされていたのですが、そろそろ引き継いでほしいとお話しがあり、今年から支部長を務めさせていただいております。これからこのような会はなるべく出席したいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

福井県支部 伊部晃裕(昭和55年卒)
福井県も他支部同様十数名で活動しておりまして、支部会を年一回は開催しております。だいたい同じ顔ぶれですが皆さん非常に仲が良く、夜遅くまで楽しく情報交換をしております。また昨年からは平成卒業の若い勤務医の先生方に電話などで積極的に参加を呼びかけまして集まっていただいております。若い女性の先生に参加いただいたときは非常に華やかな会になり楽しく運営しております。

群馬県支部 岸芳正(昭和30年卒)
昨年は私の体調不良で支部会は開催できませんでしたが、今回この全国支部長会があるということで、支部の役員数名が集まりました。近いうちに役員に全国支部長会の報告をしたいと思っております。よろしくお願いいたします。

石川県支部 一林繁(昭和47年卒)
継続が大事だと思い、いつも5、6人ではありますが支部会を開催しております。若い先生方に参加していただけるように参加の先生方のお子さんが、石川県に戻られたときには知らせてくださいという努力はしております。高齢化が進み、病気がちにもなり、あまり無理が出来ない状況です。

栃木県支部 高橋邦生(昭和48年卒)
今年、しばらく振りに支部会を開催した際、前任者の金子和夫先生(昭和38年卒)から突然支部長を引き継いでくれとお話しがあり、今年から支部長を務めさせていただいております。来年は5月に開催予定なので、また報告させていただきます。よろしくお願いいたします。

埼玉県支部 三好和夫(昭和47年卒)
埼玉支部では毎年6月に総会を開催しております。総会の前に同窓生の各科の先生、教授たちに来ていただいて講演をお願いしております。12月には忘年会があり、年二回集まっております。それでも徐々に高齢化が進み参加人数が減ってきておりますので、若い先生方にご参加いただくために前回の総会のときにお願いいたしまして、研修医の先生方の情報を送っていただきました。これから研修医、学生含めて若い先生方を支部に取り込んで益々活性化していきたいと考えております。今後、どの程度功を奏するかはわかりませんが、良い結果をご報告できればと思っております。よろしくお願いいたします。

横浜支部 荻原泰(昭和56年卒)
支部長になりましてから6年目になります。今年横浜支部は90周年記念式典の前日の6月13日に総会の開催となり、執行部の先生方にはご迷惑をお掛けいたしました。お詫び申し上げます。総会では荏原光夫先生へ黙祷の後に30名ほどで行いました。昭和56年卒の小林雅子先生にショートレクチャーしていただいた後に、特別講演として医療センターの医療安全管理部教授の渡邊正志先生(昭和56年卒)に診療安全管理、特に診療事故調査制度についてご講演いただきました。毎年横浜支部では新入生を招待するということをやっており、今年は10名近くいたのですが、2名しか来ていただけませんでした。研修医の先生方にもハガキでご招待しているのですが、やはり皆さんお忙しいようで来ていただけませんでした。今年の1月に去年の薬学部の80周年の祝賀会という記念の会に招待していただいたので、今年の正月に理学部と薬学部の三学部で新年会を行いました。これからも益々交流を深めて参りたいと思っております。それから7月はゴルフコンペ、11月はボウリング大会とその後に講演会も予定しております。

川崎支部 安士達夫(昭和56年卒)
川崎支部は一時休会していましたが、およそ3年前に再開いたしました。現在把握している会員は約60名です。年一回の講演会と懇親会、総会を行っております。今年は6月12日に大橋病院整形外科の武者芳朗先生(昭和59年卒)をお迎えし、約15名参加の中ご講演いただきました。数年前、川崎にありました川崎社会保険病院(旧川崎中央病院)が無くなりまして会員の減少してしまいました。あそこが無くなることは想定外で、活動の支えとなっていましたので打撃を受けております。それから一昨年、長年ご指導いただきました山出先生が、また若手でご尽力いただきました昭和55年卒の竹中希久夫先生も亡くなられ、寂しい限りですがこれからも頑張って活動していきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

湘南支部 山川ふみ子(昭和58年卒)
昨年は湘南支部で開催された研修会に台風の中、ご出席いただき誠にありがとうございました。湘南支部も高齢の先生方と若い先生方の交流が少なかったのですが、これをきっかけに少し盛り上がって、今年は9月にお隣りの相模支部と合同の支部会を開催予定です。昨年の研修会には若い先生方も結構来てくださいました。研修会へは毎年参加したいのですが、開業したてなどでなかなか遠くへは行けない先生も多く、地方で数回開催した後は東京で、また数回地方で開催した後、東京で開催というようにしていただければ参加しやすい、という声が支部会からありましたのでお伝えしておきます。よろしくお願いいたします。

相模支部 佐藤中(昭和39年卒)
今年は湘南支部の山川ふみ子支部長のご好意で、9月に合同支部会を開催する予定です。相模支部からは16名ほどが出席予定です。来年は支部長が変わりまして、56年卒の馬嶋順子先生で、このたび厚木の医師会長になりましたが、多忙の中お引き受けいただきました。よろしくお願いいたします。

城東支部 伊藤隆一(昭和55年卒)
城東支部は江戸川区、葛飾区、足立区、北区、豊島区、荒川区、江東区、墨田区であります。毎年9月に総会並びに講演会を行っております。今年は大橋病院の武者芳朗先生にお話しをいただく予定になっております。そこでお願いがあるのですが、各支部で講演者の先生を選ぶのに苦労されていることと思います。○○支部で○月○日、○○先生が○○○という演題で講演されたという情報をいただけると人選のときに役立つと思いますのでよろしくお願いいたします。

城南支部 松原龍弘(昭和57年卒)
城南支部は、会員数は多いと思いますが勤務医が多く集まりにくいので、城西支部と合同で開催しております。今年は城西支部が幹事で9月26日に講演会を行います。私は支部長になって4年目なのですが、参加者は約10名で細々と行っております。

城北支部 柴田仁太郎(昭和50年卒)
城北支部は練馬、板橋、中野、杉並の4区に在籍されている方、または勤務されている方で構成されていて、いつも総会のときは230名ほどの方にご連絡しております。毎年6月の第4土曜日に総会、講演会、懇親会を開催しておりますが、今年は東邦会の本部の会と重なりましてたいへん申し訳ありませんでした。その様な理由で舳松会長や理事の先生方が参加されずいつもよりやや寂しい会でした。総会には17名の会員と大森病院長の小原先生はじめ、来賓6名にいらっしゃっていただきました。講演は大橋病院の循環器内科の原先生と特別講演として大森病院の金子教授にご講演いただきました。たいへん学術的に高いご講演で、このような優秀な先生方が大森、大橋におられるということで東邦大学の将来は益々発展していくものと確信いたしました。また、支部の委員会を年に4回行っております。そこで役員の交流を深めながら支部会をどのように発展させていくかと話し合っております。そして会報を年一回発行しております。地理的に大学の近くということで、物心両面で東邦大学とともに発展していきたいと思っております。本日はありがとうございました。

島根県支部 小竹原良雄(昭和51年卒)
舳松会長よりお願いされまして来年の研修会は10月8・9日に島根で開催することになりました。島根県は新会員もおりませんので、私よりもベテランの支部の先生方にもご尽力いただこうと思っております。講演は小泉八雲についてのお話しを予定しております。翌日の観光は出雲大社を中心にお祓い三昧を予定しておりますので楽しみになさってください。来年の10月になりますが、皆様にはぜひともご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

広島県支部 高橋淳(昭和58年卒)
広島県支部の初代支部長を務められた昭和30年卒の村田穣也先生が去年12月にお亡くなりになられました。広島県支部は69名の会員がおります。年一回講演会を開催しておりまして、今年は7月11日に14名の参加でサッカー日本代表のチームドクターでしたマツダ病院の月坂和宏先生に日本代表やサンフレッチェ広島の裏話などを聞かせていただきました。それとは別に若い勤務医の先生の演題も二題発表していただいて、参加費を少し安くするメリットを付けて行っております。ゴルフコンペも今年の5月31日に広島カントリークラブで行われ昭和46年卒の高橋清子先生がいつも通り優勝されました。また、年会費5千円で広島県支部も会報を発行しております。お読みになりたい方はお持ち帰りいただければと思います。最後になりますが、昨年8月20日に大規模な土砂災害がおきました。そこの医師会長が昭和46年卒の伊藤仁先生で、医師会の先生が被災されたりなどで非常に忙しくされておりました。東邦会の先生には被害はなく、安心いたしました。

山口県支部 寺園崇(平成2年卒)
山口県は地方の医師不足のまさに縮図でありまして若い先生の供給は全く無く、支部の活動もなかなか出来ないという状況が続いております。山口県は東の岩国と西の下関の距離がかなりあり、東部に顔馴染みの先生が揃っております。普段の医師会の集まりなどで顔をあわせることも多く、支部会を開催しても集まりそうな先生方と会ってしまうので、支部会を開催しようという話がまとまりません。隣の広島県支部と比べるとお恥ずかしい限りです。私は東邦会理事を務めさせていただいておりますので支部長を代わっていただいて活発化させていただければと思っております。よろしくお願いいたします。

宮崎県支部 藤元秀一郎(昭和59年卒)
活動らしい活動はしていないのですが、飲み会は頻繁に行っておりまして女性の先生方も多く参加していただいております。それだけではなく今後は支部会も開催して行こうということになり、今年の10月に予定しております。ぜひとも舳松会長にお越しいただければと思います。よろしくお願いいたします。

大分県支部 山田滋彦(昭和43年卒)
私自身が忙しく、支部会などを開催するのが難しく、後任で誰か他の人に頼みたいのですがなかなか引き受けていただけないというのが現在の状況です。どうすれば支部会を開催できるかと思案中ですが、研修会の開催や理事の先生方が来ていただけるようですと集まりやすいのではないかと思いますので、よろしくお願いいたします。

舳松会長
本日は各支部の状況をいろいろとお話しいただきありがとうございました。
皆さんのお声を参考にして、東邦会の運営に役立てていきたいと思っております。支部会を開催してもなかなか参加者が集まらないというお話しがありましたが、一つの支部会だけではなく、近隣の支部会と合同で開催するというのも一案かと思います。東海三県の支部会や、関西や九州なども近隣支部が合同で開催してきました。またもう一つは、医学部だけではなく、薬学部や理学部や看護、それから中・高もありますので、そうした全体を集めて開催することも一つの方法かと思います。東邦会も全学同窓会連絡会という医・薬・理や中・高も集まる会で、全卒業生で東邦大学を支えていく話しをしております。各支部でも全卒業生を探していただいて開催する計画を立てていただければと思います。

東邦会は全国に支部会がありますが、先日、全国私立医科大学同窓会連絡会東部会で、東邦大学はどうして全国に支部会があるのですかと聞かれました。これは帝国女子医専時代に遡ります。東京にも東京女子医専がありましたが、帝国のほうが有名だったため、全国から優秀な受験生が集まり、そしてまたそのご子息らが入学されるなどして、全国的になっていきました。現在は各都道府県に医学部があるので、わざわざ東京に出てこなくてもいい環境になり、自学の後輩は少なくなっているという状況のようです。

皆様にはまた各支部に戻られまして、ご活躍されることを期待しております。本日はありがとうございました。
各支部の状況報告2

質疑応答

Q:名簿につきまして、各会員に行き渡っていないのか、支部のお知らせなどを連絡する際になかなか届かず、親御さんから連絡先を聞いたりして苦慮しております。何か良い方法はないでしょうか。

A:舳松会長 昨年名簿を発行しましたが、名簿を作成する前に、各会員に名簿に載せて良い情報と載せないでほしい情報を郵送にてお知らせいただきました。住所は良いが勤務先は載せないでください、というようなことです。個人情報保護のこともあり、将来的には名前だけになってしまうのではないかと危惧しております。名簿の配布についてですが、会費を完納していただいている方に配布しております。名簿が来ていない方は会費をお支払いいただければ配布いたしますのでよろしくお願いいたします。

Q:出欠ハガキにも書いたのですが、欠席した際に書いたコメントを、発表もされませんし紙面にも載りませんでした。支部の現状なども書いておりますので、何とかお伝えしていただければと思います。

A:申し訳ありませんでした。欠席のコメントもすべてお伝えしていきたいと思います。

ご意見:横浜支部では自前の名簿を作成し、それに基づいて会員にお知らせや会費の納入のお願いを送付していたのですが、いつも30名ほど戻ってきてしまっておりました。今年は東邦会のホームページからダウンロードした名簿で送付したところ一通も戻ってきませんで、その精度に感心いたしました。非常に助かりました。

それでは皆さん、これにて全国支部長会を閉会いたします。本日はありがとうございました。

各支部出欠ハガキのコメント一覧

北海道支部 木村裕(昭和59年卒)
10月3日に北海道支部三学部合同の同窓会開催の予定です。北海道御在住の先生は、卒後すぐに北海道に戻られ、研修を受けられ、その後も北海道で御活躍の方々がほとんどです。支部同窓会の特徴として卒業生間の縦のつながりが出来にくい様です。しかし2年に一度の集まりですし、なつかしい再会、新しい出会いもあるかも知れません。北海道支部の先生方、また東邦会の役員の先生方の御参加をお待ちしております。

青森県支部 菊池和義(昭和52年卒)
支部会員も私たちも高齢になっていますが先輩はもっと高齢で何々集まることが困難になってきました。

宮城県支部 鈴木カツ子(昭和45年卒)
年1回支部会を開催しているが参加者が少い。会員の高齢化。
新卒、研修医などの支部会員名などの情報。

福島県支部 星北斗(平成1年卒)
同窓会を予定している。

富山県支部 浅地聡(昭和59年卒)
新規加入者は0です。今年度より支部長が交替いたしました。

石川県支部 一林繁(昭和47年卒)
若い先生が1~2名帰郷しているという情報はあるのですが、住所不明。

栃木県支部 高橋邦生(昭和48年卒)
数年に1回の支部会がありましたが、今には年1回開催したいと思っております。

茨城県支部 渡邊行彦(昭和57年卒)
支部会総会を予定しています。
新年会の投稿で名前がまちがっていました。邊は口ではなく方です。

千葉県支部 深沢規夫(昭和40年卒)
新支部長以下東葛南部地域医師会会議が同日開催されますので、新役員会と各医師会理事をやっている為、出席出来ません。悪しからずご了承下さい。
平成27年度東邦会7月5日(日)午前中千葉県支部総会が行われ新支部長に昭和51年卒 桑原利章先生が就任致しましたので御報告致します。昭和40年卒 深沢規夫顧問、昭和51年卒 桑原利章支部長となりました。

川崎支部 田中洋一(昭和40年卒)
年1回の支部総会をつづけています。本年6/12に行い約15名の参加。大橋病院武者教授の御講演をいただきました。

湘南支部 山川ふみ子(昭和58年卒)
9月に支部会をひらく予定です。
研修会を数年に1回東京でひらいて下さい。

相模支部 佐藤中(昭和39年卒)
9月湘南支部と合同支部会の予定。2016年から、馬順順子支部長(56)
以前2回県医師会の仕事(医師国保)で欠席し、コメントを葉書で出しましたが(支部状況)、何ら東邦会ニュースに反映なし。ただ欠席とのみ記載されました。これは残念なことです!欠席者のコメントも要約して、紙上に発表して欲しいです。

城南支部 松原龍弘(昭和57年卒)
年に1回の城西支部との合同総会を行うのみで変化はありません。
支部の再編や、合併を考える予定はありませんか?

城北支部 柴田仁太郎(昭和50年卒)
若返りが課題です。支部総会もメンバーが固定しています。

山梨支部 斉藤義昭(昭和51年卒)
若い人の入会がなく、悩んでいます。6月20日に舳松会長杉大橋病院長とともに山梨東邦会総会を開催する予定です。

愛知県支部 米本繁之(昭和42年卒)
次第に(会員に不幸があり)同窓会の開催不可能になり、今後の会の存続方法を検討したく存じます。

三重県支部 野呂純一(昭和47年卒)
支部会も開催しておりません。すみません。
支部長会を、全国研修会に合せて、開催できないでしょうか。

和歌山県支部 龍神正彦(昭和46年卒)
年に2~3回有志が4~5名集まって楽しく話してます。残念ながらいつも同じメンバーです。

鳥取県支部 井上雅勝(昭和45年卒)
あまり活動ができてない状況です。

島根県支部 小竹原良雄(昭和51年卒)
来年度10月8日(土)東邦会研修会を開催お願いします。

広島県支部 高橋淳(昭和58年卒)
5月31日広島県支部ゴルフコンペを開催しました。7月11日広島県支部総会を開催しました。
新入会員、広島県からの入学者が少なく、広島県支部の将来に不安を持っています。

福岡県支部 鎌田重之(昭和47年卒)
年一回支部会を開いています。

長崎・佐賀県支部 大塚英徳(昭和40年卒)
活動していません。
東邦出身者が活躍されているので心強く思っています。

沖縄県支部 棚原巽(昭和56年卒)
支部総会を定期的に行っていますが出席者は固定化しており、4~5名です。

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