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地域の健康を支える保健師の実践能力向上をめざして!
少子・高齢社会の進展により、地域における健康増進や疾病予防は社会的に大きな課題となっています。そのリーダー的役割を担う存在である「保健師」は行政や産業、学校などにおいて公衆衛生看護活動を展開し、組織・地域でリーダー的役割を担う存在として期待されています。本研究室では、公衆衛生看護について系統的・総合的に学ぶとともに、組織や地域における健康増進や疾病予防・QOLの向上のためのプランニングやシステムづくりに保健師が積極的に参画できるよう、教育・研究・社会貢献に取り組んでいます。
★大学院博士前期課程高度実践公衆衛生看護学課程(保健師コース)★
★大学院博士前期課程高度実践公衆衛生看護学課程(保健師コース)★
保健師になりたい方、保健師に関心がある方は以下をチェック!
公務員として地域で働く保健師の就職情報が掲載されています。ぜひご覧ください。
高度実践を支える研究の最前線
現場と学生がともに考える 実践につながる研究成果発表会
お知らせ
| 2026年7月15日 | 【NEW】高度実践を支える研究の最前線(教授:望月由紀子の研究活動)をアップしました |
|---|---|
| 2026年7月15日 | 【NEW】M1/M2合同ゼミを行いました。 |
| 2026年7月1日 | 継続事例支援演習(町工場へ行ってきました) |
| 2026年4月8日 | スタッフ紹介ページをアップデートしました。新任講師をご紹介いたします。 |
| 2026年3月12日 | 学びを祝う・未来を拓くワークショップを開催しました。大学院関連のページに掲載しております。 |





