生薬学教室について
自然界にある植物・動物を新たな医薬品の候補としてとらえ、主に植物由来の新規化合物などから、その化学構造・生物活性の解析、臨床への応用を研究しています。
日本の伝統医学「漢方」で処方される漢方薬の有効性について、基礎研究と漢方外来での臨床研究を通して科学的な解明を行っています。
日本の伝統医学「漢方」で処方される漢方薬の有効性について、基礎研究と漢方外来での臨床研究を通して科学的な解明を行っています。
お知らせ
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2026/10/01
2026年10月01日
- お知らせ
張雪妮博士が当教室の博士研究員に着任しました。
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2026/09/30
2026年09月30日
- お知らせ
菊地崇准教授が 第11回食品薬学シンポジウム にて発表を行います。
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2026/09/30
2026年09月30日
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大月興春講師が 第1回モノトリ研究若手勉強会 にて発表を行います。
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2026/09/21
2026年09月21日
- お知らせ
大月興春講師が日本生薬学会より令和8年度学術奨励賞を受賞しました。
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2026/09/21
2026年09月21日
- お知らせ
菊地崇准教授、B6の学生7名が日本生薬学会第72回年会(札幌)にて発表を行いました。
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2026/09/14
2026年09月14日
- お知らせ
大月興春講師が日本薬学会関東支部「第19回若手シンポジウム 分子構造解析から創薬化学へ ~多様な生命分子をつなぐ化学フロンティア~」にて講演を行いました。
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2026/09/14
2026年09月14日
- お知らせ
B5の学生3名が第70回日本薬学会関東支部大会にて発表を行いました。
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2026/08/19
2026年08月19日
- お知らせ
当教室の研究成果がプレスリリースされました!
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2026/08/14
2026年08月14日
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埼玉県秩父市へ研究室旅行に行ってきました!
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2026/08/04
2026年08月04日
- お知らせ
本日TOHO Lab Projectにて国府台女子学院の生徒さん5名を受け入れて、漢方薬の調製に関する実習を行いました。



