ホーム > 支援内容 > 英文校閲経費支援制度

英文校閲経費支援制度

 若手女性研究者の研究活動の促進と研究スキルアップを目的として、学術雑誌への投稿論文の英文校閲を行う経費支援を行います。

※本助成制度は、平成27年度文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型)」により、女性研究者のキャリア支援の一環として、千葉大学、東邦大学、放射線医学総合研究所の3機関が共同で実施していました。

平成30年度からは、当センターの事業として継続していきます。

2020年度〈後期〉英文校閲経費支援制度 利用者募集

申請資格

東邦大学に所属する若手女性研究者(常勤教員:助教、講師、准教授)で、下記支援対象期間に、学術雑誌への投稿用論文の英文校閲を行う方。
本人が自らの研究について筆頭著者として発表する場合を優先しますが、
共著の場合も申請可能です(レビューは除く)。

支援期間・申請募集期間

   
支援対象期間 申請締切 審査結果通知
 
 2021年3月5日 校閲分
 
 2020年10月9日(金)  2020年11月上旬  

支援内容

 【支 援 額】 上限万円

本制度の支給対象は、外国語論文の校正料のみであり、論文投稿規定チェック料等のオプション部分は対象外となります。

《支給対象外(例)》

・論文掲載料 ・校正証明書等 ・送料 ・投稿規定チェック料 

・編集者及び査読者に対するカバーレター等作成料  ・学会抄録           

・パック料金(和文から英文など明細を添付し英文校正料のみを補助)

・英文再校正料(無償対応の場合を除く) ・スピード仕上げ料  

申請の手続き

 【提出書類】下記書類を提出先に学内便、郵送で提出

     利用申請書(※右上の所属長印欄に押印が必要です。)
   ②    校閲経費の見積書もしくは校正会社の資料 

       ※見積書 宛名 「東邦大学 所属 申請者名」もしくは「申請者名」
       ※会社案内、校正料金、単価等を記したもの

 申請書の記入方法等について不明な箇所がある場合は、お問い合わせください。

2020年 英文校閲経費支援制度 募集要項 pdf

2020年 英文校閲経費支援制度 利用申請書

経費精算手続き書類

 締切日:精算手続きは2021年3月5日(金)です。

採択後の流れ pdf

経費請求書 doc

銀行振込依頼書 doc

利用報告書

2019年度  英文校閲経費支援制度 利用者募集  ~終了しました~

申請資格

 東邦大学に所属する若手女性研究者(常勤教員:助教、講師、准教授)で、下記支援対象期間に、学術雑誌への投稿用論文の英文校閲を行う方。
本人が自らの研究について筆頭著者として発表する場合を優先しますが、
共著の場合も申請可能です(レビューは除く)。
 
支援対象期間 申請締切 審査結果通知
 
 2019年4月1日 ~
 
  2020年2月28日 校閲分
 
 2019年7月26日(金  2019年8月下旬  

支援内容

【支 援 額】 上限5 万円

本制度の支給対象は、外国語論文の校正料のみであり、論文投稿規定チェック料等のオプション部分は対象外となります。

《支給対象外(例)》

・論文掲載料 ・校正証明書等 ・送料 ・投稿規定チェック料 

・編集者及び査読者に対するカバーレター等作成料  ・学会抄録           

・パック料金(和文から英文など明細を添付し英文校正料のみを補助)

・英文再校正料(無償対応の場合を除く) ・スピード仕上げ料  

申請の手続き

【提出書類】下記書類を提出先に学内便、郵送で提出

     利用申請書(※右上の所属長印欄に押印が必要です。)
   ②    校閲経費の見積書もしくは校正会社の資料

       ※見積書 宛名 「東邦大学 所属 申請者名」もしくは「申請者名」
       ※会社案内、校正料金、単価等を記したもの

       2019年7月26日(金)必着
    
申請書の記入方法等について不明な箇所がある場合は、お問い合わせください。

手続き関係書類

平成30年度 <後期> 英文校閲経費支援制度 利用者募集~終了しました~

申請資格

東邦大学に所属する若手女性研究者(常勤教員:助教、講師、准教授)で、下記支援対象期間に、学術雑誌への投稿用論文の英文校閲を行う方。
本人が自らの研究について筆頭著者として発表する場合を優先しますが、
共著の場合も申請可能です(レビューは除く)。

申請募集期間

支援対象期間 申請締切 審査結果通知
 2018年4月1日 ~
  2019年2月28日校閲分
 2018年12月7日(金  2018年下旬  

支援内容

【支 額】 上限 5万円(支援に含まれるもの:英文校閲に係る経費)

英文校閲(校正)とは、英文論文チェックおよび修正作業のことを示し、
 日本語で書かれた研究論文の英訳作業は、支援に含まれません。

支援を希望する方は、以下の【提出書類】を「ダイバーシティ推進センター 」までご提出ください。
            
2018年12月7日(金)必着

【提出書類】
①様式1 利用申請書(※右上の所属長印欄に押印が必要です。)
②校閲経費の見積書
学内便、郵送にてご提出ください。

※詳細は募集要項をご確認ください。
申請書は、ファイルを一度保存してから、開いてください。

ご不明な点、ご質問等ございましたら、
ダイバーシティ推進センターまでお問い合わせください。

H30<後期>英文校閲利用者募集要項 pdf

H30<後期>英文校閲利用申請書

平成30年度 英文校閲経費支援制度 利用者募集~終了しました~

申請資格

東邦大学に所属する若手女性研究者(常勤教員:助教、講師、准教授)で、下記支援対象期間に、学術雑誌への投稿用論文の英文校閲を行う方。本人が自らの研究について筆頭著者として発表する場合を優先しますが、共著の場合も申請可能です(レビューは除く)。

申請募集期間

支援対象期間 申請締切 審査結果通知
2018年4月~9月校閲分 2018年7月2日(月) 2018年7月31日予定

支援内容

【支 額】 上限 5万円(支援に含まれるもの:英文校閲に係る経費)

申請手続き

支援を希望する方は、以下の【提出書類】を「ダイバーシティ推進センター 」までご提出ください。2018年7月2日(月)必着


【提出書類】
①様式1 利用申請書(※右上の所属長印欄に押印が必要です。)
②校閲経費の見積書
学内便、郵送にてご提出ください。

※詳細は募集要項をご確認ください。
※申請書は、ファイルを一度保存してから、開いてください。

ご不明な点、ご質問等ございましたら、ダイバーシティ推進センターまでお問い合わせください。

H30英文校閲利用者募集要項 pdf

H30英文校閲利用申請書

平成29年度 【第2期】英文校閲経費支援制度 利用者募集 ~終了しました~

申請資格

東邦大学に所属する若手女性研究者(常勤教員:助教、講師、准教授)で、                  下記支援対象期間に、学術雑誌への投稿用論文の英文校閲を行う方。本人が自らの研究について筆頭著者として発表する場合を優先しますが、共著の場合も申請可能です(レビューは除く)。

申請資格

 東邦大学に所属する若手女性研究者(常勤教員:助教、講師、准教授)で、下記支援対象期間に、学術雑誌への投稿用論文の英文校閲を行う方。本人が自らの研究について筆頭著者として発表する場合を優先しますが、共著の場合も申請可能です(レビューは除く)。

支援対象期間

 平成29年4月~平成30年3月15日

支援内容

 上限5 万円(支援に含まれるもの:英文校閲に係る経費)

申請の手続き

 支援を希望する方は、以下の【提出書類】を「ダイバーシティ推進センター ダイバーシティ推進事業部門」までご提出ください。平成29年12月21日(金)必着
【提出書類】
①様式1 利用申請書(※右上の所属長印欄に押印が必要です。)
②校閲経費の見積書
学内便、郵送にてご提出ください。

詳細は募集要項をご確認ください。

平成29年度 【第2期】英文校閲経費支援制度 募集要項 pdf

様式1 利用申請書