「まなむすび」健康科学部
自分の役割は柔軟に変化させながらも、 変わることのない“看護師という生き方”。
感染症看護専門看護師であり、現在は健康科学部で教員として務められている笠間先生に、健康科学部2 年生の中村さんがインタビューしました。どんな道を歩んでいくか卒業後を楽しみにする一方で、不安もあると語る中村さん。さまざまなキャリアを経て現在教育の現場におられる笠間先生に、「看護師を目指したきっかけ」「現在までのキャリア」「男性看護師としての働き方」など、これまでの歩みについて話を聞きました。
※2025年度にインタビューしたものです
2. 自分ができることに向き合い、たどり着いた感染症専門看護師
インタビュー後記