「まなむすび」理学部
この研究は、どこへ向かっていくのだろう。 わたしたちは、今日も新しい技術の種を見ている。
現在、理学部物理学科原子過程科学教室で教員を務められている古川先生に、理学部物理学科2 年生の佐藤さんがインタビューしました。高校1 年生の頃に物理学科への進学を決意し、今、研究者になるという夢を追いかけている佐藤さん。「苦手である実験を克服する方法」「女性が物理学の世界で活躍するためには?」「研究者に必要な資質」など、未来へのヒントを探るために、あれこれ質問をぶつけてみました。
※2025年度にインタビューしたものです
インタビュー後記